4/20・21開催「玄人志向杯#8」にR6S部門・OdeNMiso選手が解説として出演。
株式会社Gzブレイン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:堀 健一郎)は、自社で運営するプロゲーミングチーム“FAV gaming(ファブゲーミング)”において、シー・エフ・デー販売株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:三谷 弘次)のPCパーツブランド玄人志向」によるスポンサーが決定したことをお知らせします。


“FAV gaming”は、Gzブレインプロデュースするゲーミングチームで、現在、「格闘ゲーム部門」、「クラッシュ・ロワイヤル部門」、「レインボーシックス シージ部門」の3部門を設け、合計15名の選手が所属しています。昨年より本格的に活動を開始し、これまで国内海外問わず様々な大会に参戦してきました。

この度、新たにPCパーツブランド玄人志向」によるスポンサーが決定しました。「玄人志向」は、ユービーアイソフトTom Clancy's Rainbow Six Siege』のJCG公認オンライン大会「玄人志向杯」(主催:玄人志向)を継続的に開催しているブランドです。今後、「玄人志向」とのタイアップや関連イベントの出演などを通し、ともにeスポーツシーンをさらに盛り上げていきます。なお、「玄人志向」がプロゲーミングチームスポンサーを務めるのは、“FAV gaming”が初となります。
2019年4月20日(土)、21日(日)に開催される「玄人志向杯#8」では、「レインボーシックス シージ部門」のOdeNMiso選手が解説として出演することが決定しました。

また、新年度からのさらなる活躍に向け、ユニフォームリニューアルしました。「挑戦」をコンセプトに、2018年度のデザインを踏襲した仕上がりとなっています。なお、新しいユニフォームの右袖には、今回スポンサーとして決定した「玄人志向」のブランドロゴを掲出しています。

Gzブレインでは、“FAV gaming”所属選手の活躍の場を広げ、選手のパフォーマンスや魅力を最大限に引き出せるよう、今後もチーム運営・選手支援に全力で取り組んでまいります。
“FAV gaming”新ユニフォームデザイン(左:前面、右:裏面)
玄人志向はシー・エフ・デー販売オリジナルの国内PCパーツブランドです。取り扱い製品はグラフィックボード、増設インターフェースボード、PC用電源、外付けHDDケースなど幅広く、グラフィックボードは16年連続シェアNo1を獲得しています。ゲームをより快適に、よりスマートにプレイするためのサポートや情報発信、イベントの開催などでe-Sports業界を盛り上げていきます。
公式サイトhttps://www.kuroutoshikou.com/
公式Twitterhttps://twitter.com/kuroutoshikou
公式YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC35Q1kTCSbAw4zTscl9MA3w
大会名称: 玄人志向杯#8
概要: 「玄人志向」が主催する、PC版レインボーシックス シージ』の公認オンライン大会。
開催日時: 2019年4月20日(土)、21日(日)
大会詳細ページhttps://rainbow6.j-cg.com/pc/competition/82

★解説として、「レインボーシックス シージ部門」OdeNMiso選手が出演!
OdeNMiso選手
プロフィール
幼少期に友人に誘われて始めたオンラインTPSをきっかけに対戦型TPSFPSの魅力に取り憑かれてのめり込んでいく。R6S Pro League 初代APAC王者のスターティングメンバーのひとり。
レインボーシックス シージジャパンeスポーツ・プロライセンス所有。

  • FAV gaming(ファブゲーミング)について
“FAV gaming”とは、Gzブレインプロデュースするゲーミングチームです。現在、「格闘ゲーム部門」、「クラッシュ・ロワイヤル部門」、「レインボーシックス シージ部門」の3部門で、合計15名の選手が所属しています。
名称は、チームスローガンであるFun and Victory(楽しんで勝つ)の頭文字から採用しました。プレイ、行動を通じて、すべての世代に愛され、ファンを幸せにするチームを目標にしています。
公式サイトhttp://www.favgaming.com
公式Twitterhttps://twitter.com/fav_gaming
株式会社Gzブレイン(代表取締役社長:堀 健一郎)は、株式会社KADOKAWA100%子会社です。
ファミ通』『B's-LOGブランドをはじめとする情報誌の出版、Web メディアの運営といったゲームメディア事業を展開。さらに、プロゲーマーチームマネジメントや、ゲームイベントの企画・プロデュースを中心とした e スポーツ事業など、あらゆる角度からゲームの面白さを伝える事業に取り組んでいます。
公式サイトURLhttp://gzbrain.jp


プレスリリースダウンロードhttps://prtimes.jp/a/?f=d7006-20190329-5460.pdf

配信元企業:株式会社KADOKAWA

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