株式会社エスプリライン(所在地:埼玉県川越市、代表取締役社長:大谷登)の企画・販売する英会話教材『スピードラーニング』は、
おかげさまで発売開始から30年になりました。
◆『スピードラーニング』は1989年3月末から販売を開始し30年を経過しました
(株)エスプリライン 社長の大谷 登は英語を習得したいと思い、
19歳のときに図書館で、当時高価だった英語教材のレコードを借りました。
そして、「英語の音は聞きたいが、意味がわからないと続かない…。
英語のあとに日本語が入っていたらいいな」と思いつき、
英語のあとに付属テキスト日本語を吹き込み、1本のテープをつくりました。
それが『スピードラーニング』の原型です。
当時、アメリカの商品を通信販売していた大谷は、
「この教材ならきっと役に立つ。それほど苦労せずに英語が話せるようになった自分の経験をみんなに知ってほしい」と、
1989年英会話教材『スピードラーニング』(カセット版)を制作し、販売を開始。
こうして生まれた『スピードラーニング』は時代に合わせて形を変え、
カセットテープからCDへ、そして2017年にはデジタル版の販売も開始。
ジュニアビジネス英語、中国語フランス語など、『スピードラーニングシリーズは全14種類と拡張しました。
販売開始から30年が経過し、おかげさまで、多くのお客様にご愛顧いただき、300万人を超える方々にご体験いただいております。





スピードラーニングシリーズ
■CD版・デジタル
英語、やり直し英語、ビジネスジュニア(小中学生向け)
中国語中国語おもてなし編、韓国語フランス語
デジタル
スペイン語ドイツ語イタリア語ロシア語ポルトガル語
■CD版
キッズ、むかしばなし、世界名作シリーズ『若草物語』
■その他、特定の地域・団体様向け教材
スピードラーニング・川越(CD版)、スピードラーニングfor Your Business自動車部品メーカーで(CD版)
スピードラーニングfor police officers(デジタル版)、
その他にも各団体のニーズに合わせた様々な英会話教材をつくっています。
例:バスの運転士、商店街、サッカークラブ自動車部品メーカー、役所、菓子屋、地下鉄
警察、ホテル向け(非売品あり)
※詳しくはこちらへ→https://www.espritline.co.jp/corporate/index.html
◆聞き流すことから始め、実践で話せるようになるための商品やサービスの開発を強化
平成元年、『スピードラーニング』を発売開始した頃は、英語学習において聞くことの大切さが認められておらず、
当社の英語教材『スピードラーニング』は、なかなか理解されませんでした。
しかし、時代の流れとともにTOEIC(R)などの英語のテストや学校の英語教育でヒアリングが重視されるようになりました。
さらに英語教育の低年齢化、来年行われる国際スポーツ大会や外国人労働者の増加など、
英語によるコミュニケーション力が不可欠となってきた現代社会
当社は、『スピードラーニング・本気コース』をはじめ、今後、実践で話せるようになるための商品やサービスの開発を強化し、
多くの日本人が英語で自分の意見をきちんと伝えられ、国際社会で活躍できるようサポートしてまいります。

配信元企業:株式会社エスプリライン

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