ビッグデータとAIを使った旅行サービス「atta(あった)」のβ版を運営する株式会社atta (アッタ、本社:東京都荒川区、代表取締役社長:春山佳久)は、2019年度の新社会人を対象に、働き方改革関連法による年次有給休暇取得に関する調査を実施いたしました。
調査結果サマリー
新社会人のうち76.7%は働き方改革関連方で年次有給休暇取得が義務化になったことを認知
新社会人の84.3%が有給休暇を使い旅行に行きたいと回答(社会人は78.1%)
◇希望する旅先は国内旅行が70%以上で1位、次いで日本近隣の東アジア諸国がランクイン
有給休暇を利用して旅行に行きたい時期は、9~10月約48%を占め1位
◇希望する旅の日数は3日間が最多、予算は6~10万円が約30%を占める

【調査概要】 働き方改革関連法による年次有給休暇取得、およびそれをつかった旅行意識調査
■対象:全国の21~27歳男女の新社会人300名および社会人306
■調査日:2019年4月25~27日

働き方改革関連法認知
有給休暇をつかって旅行したいか
旅行好き嫌い
旅日程
旅日数
旅先
旅予算

株式会社atta代表の春山は、「新社会人がより海外旅行に関心がある点は予想外だった。今後は有給休暇の使い方のひとつの選択肢として、快適で楽しい旅行体験を提供できるサービスを展開していきたい。」とコメントしております。

■atta(アッタ)とは
WEBサイトhttps://atta.ai/
iOSアプリ: https://itunes.apple.com/jp/app/atta/id1406244428
Androidアプリ: https://play.google.com/store/apps/details?id=app.atta
※各アプリストアにてattaで検索してください

ビッグデータやAIを使った旅行サービス「atta」はあなたを理解し、より良い旅行を提案する旅のパートナーです。旅先、予算、日程から最適な航空券と宿泊施設が見つかる「予算でatta」と旅条件と目的や気分、やりたいことなど旅診断から旅先をおすすめする「旅先atta」の2サービスを展開し、旅行者のかわりにより良い旅を探し続けて、発見のお手伝いするトラベルサービスです。全世界4400強の空港を行き来するフライトと218カ国・地域の約55万軒のホテルや民泊といった宿泊施設が検索対象となっており、言語は日本語と英語で展開をしています。日本在住者の日本国内、海外旅行はもちろん、海外在住の旅行者が訪日、海外旅行を探すときにもご利用頂いております。

株式会社atta (アッタ)とは
株式会社attaは「旅」×「Technology」のトラベルテックスタートアップです。” Encourage travelers to discover new experiences” をステイトメントに掲げ、より楽しく快適な旅をサポートするサービスを提供することで、より多くの方に新たな旅行体験と快適なユーザーエクスペリエンスをお届けいたします。独自のビッグデータとAIを使い、旅行者に最適な旅先の提案と、たった一回の検索で旅予算から最適な航空券と宿泊施設を検索できるサービス「atta」のβ版を日本語、英語にて展開しています。また、Facebookが実施しているスタートアップ支援プログラムFbStart」にて、「Bootstrap」に認定、朝日メディアアクセラレーションプログラム5期生、株式会社電通が運営するスタートアップ支援プログラムGRASSHOPPER」の1期生に採択されています。

<会社概要>
・名称: 株式会社atta (アッタ) 英語表記: atta Inc.
・設立: 2018年3月12日
・代表取締役社長: 春山佳久
・資本金:2億5600万円(資本準備金含む)
・所在地: 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-6-10 gran+NISHINIPPORI 5階
コーポレートサイト: https://atta.ai/company/jp/
・事業内容: 旅行者に最適な旅先の提案とたった一回の検索で旅予算から最適な航空券と宿泊施設を検索できるサービス「atta」の運営および旅行データの分析・提供


株式会社atta
TEL:03-4500-2185
E-mail:pr@atta.ai

配信元企業:株式会社atta

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