『首都圏ネットワーク』から『所さん!大変ですよ』に移った合原明子アナ(33)も2014年5月、同期のNHKディレクターと結婚。

 「彼女も8月で34歳と“妊娠適齢期”。妊活に励みたいところだと思います」(テレビ局関係者)

 姉3人の4人姉妹の末っ子という合原アナ。
「名前を考えていたお父さんの夢枕に不動明王が出てきたところから明子という名前になったそうですが、彼女は大島優子似のカワイイ子です。美脚とCカップ美乳で人気があります」(前出・女子アナライター)

 『おはよう日本』の土・日・祝日担当から『日曜討論』や『うたコン』の司会にシフトした小郷知子アナ(40)は、NHKの元祖アイドルアナと言っていいだろう。

 「それまでのNHK女子アナといえば、ビジュアルより堅実さを重要視していましたからね。『東京きものの女王』や『ミス世田谷』2位のタイトルを持って入った彼女が、とてもまぶしく見えました」(スポーツ紙記者)

 2012年7月、同い年の大手映画会社社員と結婚、1児の母でもある。

 「今や“四十路熟女アナ”の魅力いっぱいの彼女ですが、局のスリッパサンダルをはいたまま出入口に向かうなど、けっこう“天然”なところもあるんです。密かに、“もう1人”を狙っているという話です」(NHK関係者)

 3月末で『NHKニュース7』(平日)を降板。4月から、出産・産休・育休に入った鈴木奈穂子アナ(37)。

 「すでに、生まれているかもしれません。ご主人は、TBSの社員です」(前出・女子アナライター)

 鈴木アナは昨年10月、体調不良で同番組を一時休養。“妊娠降板”も報じられたが、その後、体調も回復。無事に、冒頭の上原アナにバトンタッチすることができた。

 「1年間は育児に専念すると思いますから、復帰は早くても来年の4月頃だと思います」(前出・女子アナウオッチャー)

 鈴木アナは4年間の地方局勤務後、一貫して東京アナウンス室に所属しているバリバリのキャリア組。

 「地方にいた頃、明石家さんまが“イチ推し”していた女子アナでもありました。復職後も、勤務地は当然、東京ということになるでしょうが、育休中に2人目を受胎ということになれば、フリーとなる可能性も十分あります」(前出・スポーツ紙記者)

 『おはよう日本』や『さわやか自然百景』のナレーターも担当している保里小百合アナ(28)は、昨年5月、同僚のディレクターと結婚していたことが明らかになった。

 「こうしてみてくると、お相手は身内や同僚が多い。初めにちょっかいを出すのは、いつも彼女たちのようです」(前出・女子アナライター)

 ともあれ、元号は『令和』に変わろうとも、NHK女子アナたちは、“お硬いアソコがお好き”!?