乃木坂46山下美月が出演するドラマ電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第7話が23日に放送され、ヒロインの神尾マイを演じる山下の美脚があらわになるシーンに、ネット上には「セクシー」など驚きの声が殺到した。

【写真】山下美月、洋服のリボンをほどかれて… 『電影少女』第7話フォトギャラリー

 健人(萩原利久)の部屋から姿を消したビデオガールのマイは、学校の教師・松井(岡田義徳)に軟禁されていた。松井は、これまで学校で起きた不可解な事件や、過去に自分の身に起きたある事件をマイに聞かせ、マイが忘れていた記憶を思い出させようとしていた。そのころ健人は、マイが姿を消したのは由那(武田玲奈)の仕業だと責め立て…。

 松井によってイスに手足を縛り付けられたマイは、状況が飲み込めない様子。ドラマの冒頭、いきなりのマイの窮地に視聴者から「いきなり過激」などのツイートが寄せられた。

 松井はマイの真正面に座ると、25年前に学校の放送室である男子生徒が意識不明の重体で発見された事件について話し始める。そこから画面は25年前の回想シーンとなり、失恋をした直後だったという男子生徒が放送室でマイのビデオ“元気を出して”を見始める。ブラウン管テレビにマイが映し出されると、男子生徒の前に本物のマイが姿を現す。男子生徒は「暑いよな?」と声をかけ、彼女の上着のリボンを解く。洋服を脱いだマイは美しい脚をあらわに。このシーンSNS上には「マイちゃんが裸になってる〜」「美月の脚、優勝」「セクシーな恰好を見てしまった」などの声が多数寄せられた。

『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第7話場面写真(C)『電影少女 2019』製作委員会