まだ現代のように重火器がなかった時代、戦争などで大きなカタパルトで投石し城に攻めこんだりしていた。

そんなカタパルトを、現代の材料で制作してみたらどうなるのか?

鉄骨やゴムなどさまざまなものを使用しているが、基本的な構造は中世の時代と同じもの。

ストッパーを外すと反動で物を投げることができる仕組みだ。

とはいえ投げるものは冷蔵庫ボウリングの球など大きく重いものばかり。

空高く放られた冷蔵庫を見ると、中世のカタパルトの威力も想像できる。

投げるものの大きさも、的の金額も大きいがこれは楽しそうだ。


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参照・画像出典:YouTube(The Slow Mo Guys)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

昔の投石機『カタパルト』を現代の材料で作ってみた!