SaaS比較サイト「ボクシルSaaS」( URLhttps://boxil.jp/ )、インサイドセールス支援サービス「BALES(ベイルズ)」( URLhttps://marketing.smartcamp.asia/bales )、インサイドセールス特化型CRM「Biscuet(ビスケット)」(URLhttps://lp.smartcamp.co.jp/biscuet ) を運営するスマートキャンプ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:古橋 智史、以下スマートキャンプ)は、事業・組織の拡大にともない2019年6月24日(月)、東京本社オフィスを移転いたします。


オフィス住所:
108-0073 東京都港区三田3−13−16 三田43MTビル13階

稼働開始日:
2019年6月24日(月)

スマートキャンプは2017年9月にクロスサイド田町ビル(60坪)から徳栄ビル(120坪)に移転し、社員数は2017年9月の約30名から2019年5月末までに約60名まで拡大しました。そして2019年度はさらなる成長を目指し社員数を100名まで拡大する予定で、徳栄ビルの2倍以上の広さのある三田43MTビル(250坪)に移転いたします。

※スマートキャンプ会社説明資料: https://speakerdeck.com/smartcamp/smartcamp-company-info

スマートキャンプはお客様、またスマートキャンプを支えてくださっている皆さまのおかげで成長できております。心より感謝申し上げます。今後会社は大きくなりますが、“Small Company, Big Business.”のビジョンのもと組織拡大以上の事業拡大を体現し、そして日本全体の生産性向上に貢献できるよう努めて参ります。

社名にある「キャンプ」という言葉がつけられた背景には「キャンプではいろいろな人が集まってテントを張ったり、料理を作ったり、協力して1つの目標を果たすことから、メンバーもそうなってほしい」という願いが込められています。この願いを「時間の流れを感じるキャンプ場」と題してデザインコンセプトにしました。

デザインコンセプト資料:https://note.mu/smartcamp_design/n/n821d22c49025

時間を感じる要素として会議室の壁の色、そして壁に描かれた太陽や月のアイコンがあります。会議室の名前も「AM9」や「PM3」など、時間を感じやすい名前になっており、太陽アイコンの位置もそれぞれの会議室で異なります。

キャンプでも昼は炊事、夕は設営など、時間によって行う作業が変わることから、さわやかな会話をしたいときは「朝デザイン」の部屋、じっくりと話したいときは「夜デザイン」の部屋など、気分や用途でも会議室を選べるようなデザインとなっています。

スマートキャンプは、これまで5か所のオフィスで運営してきました。渋谷のシェアオフィス六本木オフィス間借りから始まり、初めて自社でオフィスを借りたリーラハイツヒジリザカからはずっと田町にオフィスを構えています。

THE SCAPE R(2014年6月~2014年9月)

創業後初めて入居したシェアオフィスです。今はなくなってしまいましたが、お洒落でテラスも広く、西海岸のような場所でした。

エグゼクティブタワー(2014年10月2015年5月)

先輩起業家のオフィスを間借りしていました。東京タワーの見える、素敵なマンションオフィスでした。

リーラハイツヒジリザカ(2015年6月~2016年2月)

初めて自社で借りたマンションタイプオフィスです。10人も入るとパンパンになってしまう広さで、会議は下のカフェで行うこともよくありました。

クロスサイド田町ビル(2016年3月~2017年8月)

60坪のオフィスで、ようやく「会社」っぽくなってきました。事業成長もここから始まっていったと記憶しています。

徳栄ビル(2017年9月~2019年5月)

120坪のオフィスで、前回よりも2倍広いオフィスでした。会議室の数もオープンスペースも大きくなり、社内外問わずイベントも活発に行えてよかったです。

三田43MTビル(2019年6月~)

いよいよ250坪のオフィス。たくさんの方にお越しいただけることを楽しみにしております!

※スマートキャンプ会社説明資料: https://speakerdeck.com/smartcamp/smartcamp-company-info

配信元企業:スマートキャンプ株式会社

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