IDCが発表した2019年第1四半期ウェアラブベンダーのグローバルランキングによると、ファーウェイは同市場で他のベンダーを遥かに上回る282.2%という急成長を記録し、出荷台数で世界第3位にランクされました。これでファーウェイは同市場において2四半期連続で世界一急成長するブランドとなりました。

手首装着型デバイス市場でも、ファーウェイは1年で213%成長し、他のメーカーの成長率を上回りました。ファーウェイのウェアラブルが好調であり続けるのは、製品の競争力が継続的に向上しているからに他なりません。特に昨年発表された『HUAWEI WATCH GT』は、難題であったバッテリーの持ち時間という課題を革新的に解消し、睡眠トラッキングと心拍センサーを起動しても約2週間持続するバッテリーは世界中の消費者から好評を博しています。
HUAWEI WATCH GT」アクティブモデルエレガントモデル

スポーツ機能面では、『HUAWEI WATCH GT』は、スイミング、サイクリングクロスカントリーランニング、トライアスロンなど、10種類以上のスポーツモードを搭載しています。さらに、『HUAWEI WATCH GT』は心拍数※1に着目した、プロフェッショナルで科学的なガイダンスを提供し、ワークアウトをより楽しく安全にすることができます。
※1:本製品は日常的な運動・健康管理のための製品であり、医療を目的とした機器ではありません。本製品のデータは医療行為または精度を要する業務・専門的な計測には使用いただけません。

今年3月にパリで開催されたP30シリーズローンイベントで発表された※2、『HUAWEI WATCH GT』アクティブモデルエレガントモデルは、全く新しいカラーと、より小さなベゼル、最適化された機能が若い世代を惹きつけています。ファーウェイは第2四半期も好調な業績を維持すると見込んでいます。
※2:日本では、4月23日に発表。

ファーウェイ コンシューマービジネスグループについて
ファーウェイの製品とサービスは世界170カ国以上にまたがり、世界人口の3分の1以上にサービスを提供しています。また、北米、ヨーロッパ、日本、インド、中国に14の研究開発拠点を設けています。コンシューマー事業は、携帯電話パーソナルコンピュータおよびタブレット、ウェアラブデバイスモバイルロードバンド端末、ホーム端末、一般消費者向けクラウドに及び、ファーウェイの3つの基幹事業のうちのひとつとなっています。ファーウェイの30年以上にわたる強固な通信事業を基盤とするコンシューマー事業は、そのグローバルネットワークの優位性や運用能力、世界にまたがるビジネスパートナーシップによってより新しいテクノロジーを提供し、それを世界の様々な国や地域で利用できるよう努めています。

コンシューマービジネスグループの詳細と最新の製品については、ぜひ以下にてご確認ください。
https://consumer.huawei.com/jp/

配信元企業:華為技術日本株式会社

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