AEDでの治療、以前バスの運転免許である大型2種免許を取得した時に説明や使い方を教わりました。恥ずかしながら、それまでAEDというモノをどのように使うのか、どんなモノなのか等はよく知らなかったです。しかしながら、もし知識に無かったとしても命を救うためにAED治療を施そうとして衣服を脱がされることに女性が抵抗感を感じるというネットニュースに高須院長が...

まず感謝じゃないのか?

こちらの出典元となったフィリップスhttps://www.philips.co.jp/a-w/about/news/archive/standard/about/blogs/healthcare/20180915-blog-aed-and-privacy.html)によると、女性は異性に衣服を脱がされることに不快ではないが抵抗を感じる70パーセント、不快である16パーセントと計86パーセントも抵抗を感じるそうです。

これを受け、ネットでは大激論に発展

たしかに、抵抗感を感じるのは仕方ない気もしますが、命の方が大事なのは確かなことです。

たしかにまあ、不快の16パーセントの女性は助からなくても文句は言えない気がしますが...

女性からしても、おかしいという声

悪いのは一部

常識なく動画を撮る人、知識無く不快を示す女性、そもそもその女性に不快感を植え付けた男性。全員自分が悪いと考えていない事が問題かと。

いつも色々な話題に切り込む高須院長。今回の問題は着地点としては、最初に高須院長が仰っていたように命の方が大事!ってことで良いのではないでしょうか。



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女性の86%「AEDのために男性に衣服を脱がされること」が不快!高須院長大激怒!ネットでも大議論に。