株式会社トラストリッジ(本社:東京都目黒区、代表取締役:大場 義之)の運営するライフスタイルメディアmacaroni」が、東京急行電鉄株式会社(本社:東京都渋谷区取締役社長:高橋 和夫)が発行する東急沿線情報誌『SALUS(サルース)』とコラボ


東急沿線情報誌『SALUS』は、「やってみよう」「行ってみよう」と思えるアイデアや、暮らしの楽しみ方を提案し、多くのファンを持つフリー情報誌です。東急沿線で毎月20日に、23万部を発行。東急線各駅のラックにて入手することができます。

2019年9月号より、macaroniと東急沿線誌『SALUS』のコラボスタートSALUSの特集ムービーmacaroniが制作。毎月、SALUSの配布期間に東急線車内のビジョン(TOQビジョン)にて放映されます。また、同時に、macaroniサイト内で同じテーマの特集を公開します。

2019年8月20日に発行される『SALUS』9月号は「沿線世界旅行」特集。東急沿線の各国料理のお店や、夏バテに効果的な世界のスパイスが紹介されています。


それに連動し、macaroniでも「世界のグルメ旅」特集を公開。世界の料理を食べられる注目のお店や、世界各国の料理を再現した動画レシピをご紹介しています。

https://macaro-ni.jp/topics/189


9月号の特集ムービー放映期間は、2019年8月19日(月)~8月25日(日)。毎月20日のSALUS発行に合わせて1週間放映されます。ぜひ、東急線車内「TOQビジョン」でお楽しみください。


macaroniは月間2000ユーザーが利用し、SNSフォロワー140万人を擁するWEBメディア。読者イメージは、“食や暮らしにちょっといいもの”、“ちょうどいい暮らしを求める女性”。子育て世代の30代兼業女性を主なターゲットとしてコンテンツを制作しています。

SALUSの読者は東急沿線に暮らす30代から50代。グルメへの関心が高く、消費の感度が鋭いアクティブな女性たちをイメージしています。今回、双方のターゲットに親和性があることから、コラボ企画がスタート

また、地域のコミュニティを活かした紙媒体SALUSと、SNS運用・WEBコンテンツ制作・動画制作などのノウハウを持つmacaroniの、双方の強みを活かしたいという狙いから、今回の取り組みに至りました。

今後もmacaroniは、より快適なサービスの拡充に努め、皆様に愛されるメディアとなるよう努めてまいります。

macaronihttps://macaro-ni.jp)は、「食からはじまる、笑顔のある暮らし。」がテーマライフスタイルメディアです。月間8,000万PV、また食のインフルエンサーコミュニティマカロニメイト」には5,000人が登録。

最新のトレンド情報から明日試したくなる料理レシピ動画、注目のテーブルウェアやキッチングッズ、人気インフルエンサーのコラムなど、食と暮らしに役立つ情報を毎日お届けしています。

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代表者:大場 義之
設立 :2008年9月9日
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配信元企業:株式会社トラストリッジ

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