習志野市域が登場する大正時代から昭和50年代にかけての小説・日記4作品を紹介する小企画展「文学者の見た習志野」を開催しています。

 下記の作品では、さまざまな時代を背景に“習志野”が舞台となっています。
 作家が見た習志野に触れていただき、各作品の世界を味わってみてください。

■紹介作品
  ・宇野浩二「苦の世界」
  ・北杜夫「楡家の人びと」
  ・山田風太郎「戦中派不戦日記」
  ・後藤明生「行き帰り」


■会場
 ・習志野市総合教育センター 1階ロビー
  (総合教育センターHP:http://www.nkc.city.narashino.chiba.jp/nkc/
 ・入場無料、申込不要
■開館時間
 ・平日(土・日・祝日を除く) 午前8時30分から午後5時まで
■開催期間
 ・令和2年3月27日(金)まで
■問い合わせ
  習志野市教育委員会 社会教育課 文化財係
  電話 047-451-1151(内線462)
  FAX 047-453-9384

※詳細は市HPをご覧ください
(市HP)https://www.city.narashino.lg.jp/event/bunkageijutu/exhibition-literature.html

配信元企業:習志野市役所

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