■嵐・大野智出演、マクドナルドブランドTVCM『笑顔のためにできること、ぜんぶ。』篇、本日よりOAスタート
嵐の大野智マクドナルドブランドのCMに起用したTVCM『笑顔のためにできること、ぜんぶ。』篇(30秒)が、9月11日より全国でオンエアされる。

マクドナルドでは、10月1日から予定されている消費税率10%への引き上げ及び軽減税率制度の実施に伴い、“すべてのお客様にとってわかりやすく、利便性を重視した価格設定・価格表示”、また、これまでと同様にバリューを届け続けるべく、「店内ご飲食」「お持ち帰りドライブスルー含む)」の税込価格を同一にする。(※1)

これに伴い、一部の品目は税込価格を10円値上げするが、全品目のうち約7割の品目に関しては、現在の税込価格を据え置きとする。(※2)

TVCM『笑顔のためにできること、ぜんぶ。』篇では、利用者にこのマクドナルドの方針を伝えるとともに、大野がマクドナルドで過ごす何気ないひと時の様子を背景に、10月1日以降も「変わらぬバリューをお届けする」というマクドナルドの想いを描いた。

大野9月18日以降続々と登場する、マクドナルドのバリューキャンペーンに、引き続きアンバサダーとして出演。まずは9月18日から、好評販売中の夜マック「ポテナゲ」、続いて9月25日からは平日昼限定の「バリューランチ」と、10月以降もマクドナルドと大野の、ユーモラスでほっこりする姿を描いていく。

(※1)税抜価格の調整によって、「店内飲食」と「お持ち帰りドライブスルー含む)」の税込価格を同一にいたします。
(※2)都心の一部、空港など約40店舗、マックカフェ バイ バリスタ約100店舗、宅配サービスは別途価格調整を行っています。

【CMストーリー
ある休日のマクドナルドカウンターでトレイを受け取った大野は、賑わう店内の一角に空いている席を見つける。席へ着くなりさっそく袖を巻き上げ、間もなく訪れる至福の時を想像し、思わず顔もほころんでしまう。そのままアツアツのポテトパクリ。そしていよいよビッグマックに手を伸ばし、食べる前にじーっとビッグマックを見つめる大野。「頼むぜ、マック」とつぶやき、口いっぱいにビッグマックを頬張り、変わらない美味しさをじっくりと楽しむ大野だった。

【撮影エピソード
■緊張を和らげる秘訣は○○を柔らかくする!?
カウンターでトレイを受け取り、席を探すシーン。大野の隣にいたのは小学生男の子カウンターで母親と一緒に注文をするという役どころだが、カメラや照明といった撮影機材、そして大勢の撮影スタッフでごった返す撮影現場で、ガチガチに緊張しているのが見て取れた。すると大野が「オレ、耳がめっちゃ柔らかいんだよ」と自分の耳を触りながら語りかける。「あっ! もっと柔らかいやつがいた!」と男の子の耳を触ってあげると、男の子はすっかり笑顔に。耳のマッサージが大野流の緊張のほぐし方だったようだ。

■大野が復活を熱望するバーガーとは?
ビッグマックあらためて見るとデカいなと思いました! 非常においしかったです」と撮影終了後に話した大野。プライベートでは「ベーコンレタスバーガー」や「朝マック」をよく食べるという大野だが、もうひとつ、大野には気になるバーガーがあるそう。それは「サーモンマック ムニエル風」。これは大野がリーダーを務める嵐が、2001 年にマクドナルドTVCMに出演した際に期間限定で発売されていたメニューで、「最初に食べたときの印象が強かった! めちゃめちゃはまっちゃって、よく(マクドナルドのお店に)買いに行っていました。また食べたいです!」と復活を熱望していた。

日本マクドナルド 特設サイト
http://www.mcdonalds.co.jp/campaign/value/
(M-ON! MUSIC NEWS
掲載:M-ON! Press