この秋一般販売3年目を迎える新潟米「新之助」。

株式会社三越新潟伊勢丹9月11日から令和元年産の「新之助」先行予約が開始されました。これを記念し、初日に、新潟伊勢丹1階正面玄関脇特設会場にて、オープニングセレモニーが開催されました。

オープニングセレモニーには、間もなく収穫がはじまる新米の「新之助」を待ちわびるお客様がお越しになり、会場は盛況となりました。

登壇した益田浩・新潟県副知事、新潟三越伊勢丹・菅原健一常務による挨拶の後、生産者を代表して、「上越市 ふるさと未来」の代表・高橋 賢一さん、五つ星お米マイスター/米・食味鑑定士・金子貴子さんから、「新之助」への期待や思いについてご挨拶をいただき、その後、登壇者4名により、オープニングとなるテープカットが行われました。

セレモニー後には、益田副知事より、来場されたお客様に、昨年収穫された「新之助」が振舞われ、試食されたお客様の喜びの声で会場は賑やかな雰囲気に包まれました。

予約会は9月26日(木)まで新潟伊勢丹にて行われ、「新之助」をご予約の方は、食事券やお米などが当たる抽選会にご参加いただけます。

きらめく大粒にコクと甘みが満ちている「新之助」は新潟県内各地で順調に稔り、間もなく収穫時期を迎えます。ぜひ多くの皆様に召し上がっていただきたいと思います。

今年もおいしく育っている「新之助」を皆様どうぞご期待ください。

配信元企業:新潟県

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