9月8日までニューヨークで開催されていた全米オープンを観戦した歌手ヴァネッサウィリアムズ(56)の、まるで別人のような姿に驚きの声があがっている。

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プリヤンカー・チョープラー、タイガー・ウッズ、クィーン・ラティファ、ジャスティンセロー、マーサ・スチュワートらとともに、女子シングルスの準々決勝で、セリーナ・ウィリアムズとワン・チャンの対戦を観戦したヴァネッサは、ヒョウ柄のワンピースという装い。

“ミスアメリカ’84”に選ばれた経験を持つヴァネッサだが、「すっかり太ってビックリ」「顔をいじりすぎてパンパン」「まるで別人」「誰だかわからなかった」「マーサ・スチュワートが変わらなさすぎ」という声があがっている一方で、「56歳にしては十分美しい」「ただ太っただけ」「ショットによって違うけど、十分ヴァネッサだとわかるけど」といった様々な声が寄せられている。

ヴァネッサは、日本においては1992年シオノギ製薬「セデス」のCMソングSave the Best for Last」を歌った歌手としても知られ、何度も来日を果たしている。1995年には『ポカホンタス』の主題歌Colors of the Wind」がグラミー賞を受賞したほか、映画やミュージカルで女優として活躍した。(Movie Walker・NY在住/JUNKO)

17年前のヴァネッサはキュートだったが…