9月に入り、猛暑も和らぐようになりましたね。ただ、急に涼しくなったため、体調を崩してしまった人もいるのでは?そんな9月には3連休が2回あります。この時期を「金運が向上する過ごし方」を12星座別に見ていきましょう。

おひつじ座:行動が先

よく「行動が先」といわれますが、この時期はまさにそんな時期といえるもの。「金運を良くしたい」と考えたのなら、の「考えた」を「考える」に修正していただければと思います!

「お金について考える」でもよいですが、この時期は「考えるよりまず行動」のほうがベスト。お金に関して気になったことがあれば「行動が先」を心掛けてみて。

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おうし座:「どうして?」「何に?」に目を向ける

ときにお金は「今後どうなるだろう?」「大丈夫かな」といった不安や恐れをもたらします。この時期はそんな不安や恐れから、「一攫千金」を狙いたくなりそう。

でもこの時期は、特別なことをするには向かないかも。「どうして自分はお金を増やしたいのか」「お金を増やして何をしたいのか」などに目を向けてみて。

ふたご座:再度意識する

突然の出費やあてにしていた入金が遅れるなど、「金運が下がった?」と思うようなことが起こるかも。でもそれは、「お金を再度意識して」というサイン。病気になったとき「健康を再度意識する」ことと似ています。

お金を意識して、粗末にしていないか、何かをするときお金だけを目的にしていないか、改めて考えてみるとよさそう。

かに座:精神的な豊かさ

この時期、考え方のヒントとしたいのは、「買いたいものや体験したいことで、自分はどんな精神的な豊かさを得られるのか、得たいのか」。

現状をよく見て、自分が何を満たすためにお金を必要としているのか、そこに精神的な豊かさはあるのか、じっくり考えてみて。

しし座:自分の心に目を向ける

ときに私たちは、「無駄遣いしてしまう自分が嫌」など自分を責めてしまいます。この時期は、そんな自分の心に目を向けることが大切。

お金そのものではなく、「どうしてそんな風に責めてしまうの?」「その思いはどこからきているの?」など、お金に対してざわつく自分の心に目を向けてみて。

おとめ座:適切に行動できる

この時期のあなたは、「待つときは待ち、進むときは進む」など適切な行動を取ることができます。焦らずかといってのんびりしすぎず、適度に動くことができるのです。

金運についてよい情報を聞くこともありそう。もし聞いたら周りにおすそ分けしてみて。ギブの心が金運をより高めてくれます。

てんびん座:幸運に恵まれる

欲しいものを「セールでお得に」「懸賞に当たった」など、ラッキーな流れで入手することができそう。周りから何かをいただくこともありそうです。

とはいえ、「自分はラッキーなのだから」と調子に乗るのは禁物。せっかくのラッキーを遠ざけてしまいます。

さそり座:あらゆる角度から考えて

お金に関するアイデアは一つではありません。しかし私たちは、自分が知っているもしくはできそうなものを選んでしまいがち。

この時期は、あらゆる角度からお金について考えてみて。奇抜なアイデアが浮かんだら「これはムリ」と思わず、「現実にする」方法を探してみるとよさそう。

いて座:実りが目に見える

この時期は、利益や喜びの声などを得るといったように、お金に関する実りが目に見えやすいです。思わぬところから収入が入る可能性も?

もし、より大きな実りを得たいのであれば、努めて心を穏やかに過ごしてみて。そこから生まれる余裕が新たな実りの呼び水になりそう。

やぎ座:自分を褒めて新たな一歩を

ひとまずの区切りそして次の段階が見えてくる、そんな時期です。この時期はまず、ここまで進めてきた自分をたくさん褒めて。

見えてきた次の段階は、これまで「自分には難しい」と避けていたことかも。でも踏み出せる時期でもあるのです。ここまでやった自分を信じて挑戦してみて。

みずがめ座:「慎重さ」があなたを助ける

知っているからこそリスクを考えて踏み出せない、そんなことは往々にしてあります。また、その慎重さはときに臆病と捉えられるでしょう。

でもこの時期は、その慎重さがあなたの助けとなるのです。「慎重すぎるかも?」と思っても気に病まないで。

うお座:癒しを意識

自分のためにお金を使う際、さまざまな方向が考えられます。この時期はその中でも、「あなた自身のケアやフォロー」に目を向けてみて。

体が疲れているならエステやマッサージに、心が疲れているなら泣ける・笑える映像作品に……。自分の癒しを意識するのがこの時期のポイントです。