凸版印刷株式会社グループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正・以下、当社)は、今大注目の若手俳優・伊藤健太郎さんがパーソナリティを務める『伊藤健太郎オールナイトニッポン0』にて、BookLiveが運営する総合電子書籍ストア「BookLive!」とタイアップした新コーナーブックライブマン パーフェクト漫画レビュー!!」を、9月23日(月)より開始します。

  • 企画概要
若さがみなぎっていてチカラ強いけど、どこか抜けてて微笑ましい!若手俳優の伊藤健太郎さんによる『伊藤健太郎オールナイトニッポン0』は、毎週月曜日の27時から28時30分に放送している人気ラジオ番組です。

今回スタートする新コーナーブックライブマン パーフェクト漫画レビュー!!」は、総合電子書籍ストア「BookLive!」の新CMに、頭に巨大なガチャマシンをかぶったヒーローブックライブマン”役で出演した伊藤健太郎さんが、BookLive! で配信中の人マンガを独自の視点で語り倒すという企画です。伊藤健太郎さんがおすすめしたマンガは、放送終了後にBookLive! の特設ページにて順次紹介されます。
ブックライブマン パーフェクト漫画レビュー!!」では、伊藤健太郎さん自身のおすすめマンガを紹介するパートのほか、番組リスナーTwitterに投稿したマンガレビューを紹介するパートも予定しています。
また、放送終了後にラジオ収録の様子を撮影した写真をBookLive! の公式インスタグラムに掲載予定です。こちらもあわせてチェックしてください。

なお、9月23日(月)の初回放送では、伊藤健太郎さん主演の実写映画『惡の華』(9月27日全国ロードショー)の原作マンガを紹介するとともに、映画『惡の華』の井口昇監督と、原作マンガの作者である押見修造先生が、番組に登場予定です。

≪番組概要≫
コーナー名:ブックライブマン パーフェクト漫画レビュー!!
●「ブックライブマン パーフェクト漫画レビュー!!」開始日時:9月23日(月) 放送回~

●放送局:ニッポン放送
●番組名:伊藤健太郎オールナイトニッポン
●放送日時:毎週月曜日 27時~28時30分 ※毎週火曜日 午前3時~午前4時30分
パーソナリティ伊藤健太郎
●番組公式サイトhttp://www.allnightnippon.com/kentaro/

≪BookLive! 連動企画≫
●「ブックライブマン パーフェクト漫画レビュー!!」特設ページ
https://booklive.jp/feature/index/id/ann0_bookliveman
9月23日(月)深夜 公開予定
●BookLive! 公式インスタグラム
https://www.instagram.com/booklive_official/
9月24日(火) 公開予定
1997年6月30日生まれ。東京都出身。
2017年、土曜時代ドラマ『アシガール』の若君・羽木九八郎忠清役で脚光を浴び、2018年4月から月イチ放送『健太郎のオールナイトニッポン0』がスタート。その後、ドラマ今日から俺は!!』の伊藤真司役をはじめ、様々なドラマ、映画、舞台、CMなどで活躍。2018年公開の映画『コーヒーが冷めないうちに』では、日本アカデミー賞新人俳優賞と話題賞・俳優部門を受賞。次世代を担う俳優として活躍が期待される1人。2019年4月から『伊藤健太郎オールナイトニッポン0』のパーソナリティーを担当。
「BookLive!」は、凸版印刷グループの総合電子書籍ストアです。2011年よりサービスを開始し、マンガ、書籍、ラノベ、雑誌など、国内最大級の品揃えを誇ります。読者の利便性を最優先に、いつでも、どこでも簡単に楽しめるサービスを提供しております。

●総合電子書籍ストア「BookLive!」https://booklive.jp/
●公式Twitter https://twitter.com/BookLive_PR

≪『使いやすい電子書籍ストア』・『本棚が使いやすい電子書籍ストア』2部門でNo.1を獲得≫
2018年10月に、「電子書籍・電子コミックに関する調査」(実査委託先:ESP総研)において、「使いやすい電子書籍ストアNo.1」「本棚が使いやすい電子書籍ストアNo.1」の2部門で第1位を獲得しました。※

2018年10月度調査 /アンケート名称:電子書籍・電子コミックに関する調査/ 実査委託先:ESP総研

当社は今後も、さまざまな電子書籍作品を配信し、ユーザーの皆さまに便利で楽しい読書体験を提供してまいります。 BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
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