ポルティング・リスボンに所属するポルトガル代表MFブルーノフェルナンデス(25)が、自身の去就について言及した。イギリスメトロ』が伝えている。

今夏にマンチェスター・ユナイテッドトッテナムレアル・マドリーから注目を浴びていたブルーノフェルナンデス。自身もイングランド行きをの希望を公言していたが、個人合意に達していたとされるスパーズ含めて、どれも最終的に交渉がまとまらず、ステップアップは実現しなかった。

そのブルーノフェルナンデスは、改めてイングランドへの挑戦を希望しつつも、スポルティングで満足していることをポルトガル『O Jogo』で明かしている。

イングランドは僕がプレーしたいリーグだ。他のリーグもあるが、そこに到達するというや野望を持っている。だけど、ポルトガルに来た時に、スポルティングという素晴らしいクラブプレーするという野心を持っていた。それに今だって嬉しいよ」

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