消費者向けソフトウェア開発・販売を展開する株式会社ワンダシェアソフトウェア(日本支社 東京都千代田区 代表 呉太兵)は、iOS13にアップデートiPhoneが起動しない不具合に対応した、最新のiOS13.1に対応済みの「dr.fone - iPhone起動障害から修復」のアップデート版は2019年10月10日リリースいたしました。

【dr.fone for iOS】の製品ページ
https://drfone.wondershare.jp/win-ios-suite.html
【dr.fone - iPhone起動障害から修復】の製品ページ
https://drfone.wondershare.jp/ios-system-recovery.html

iOS13.1の更新内容は?
Apple社iPhone11シリーズの発売日の9月20日iOS 13がリリースされたばかりですが、9月24日iOS 13.1を公式にリリースしました。同時にApple社は、iOS 13のバグを改善するために、iOS 13.1をリリースすることを発表しました。iOS 13.1は、カメラが機能しない、アプリの写真が表示しない、サードパーティーキーボードが高速入力を切り替えられない、ロックのままカメラを開くと回転になるなどのiOS 13不具合を修正します。
また、iOS 13.1は、iPhoneの充電時間を短くにしてバッテリーの損失を減らし、iPhone XR、iPhone XS、およびiPhone XS Maxパフォーマンス管理機能をアップグレードしてデバイスの急なシャットダウンを修正し、古いiPhoneモデルが新しい純正のAppleバッテリーを使用している通知をバッテリーヘルスが確認できないといった不具合を改善します。

iOS13のせいでiPhoneが起動しない?
iOS 13にアップデートしたら、iOS端末でAppleロゴのまま起動できなくなり、つまり「リンゴループ」という不具合や、iTunesに接続してください不具合、画面が真っ暗になる不具合、青い画面になるなどの不具合が続く場合、iOSデバイスが動作せず、iOS 13アップデートへも進めなくなってしまいます。その際は、「Dr.Fone for iOS」の「iPhone起動障害から復元」という機能を利用して、データ損失なしで簡単にiOS端末を復元できます。
iPhoneリカバリモードになった際に、iPhoneを復元する方法はこちらへ
https://drfone.wondershare.jp/ios/iphone-recovery-mode.html



■「dr.fone for iOS」があれば、安心してiOS13.1にアップデート
「Dr.Fone for iOS」はiOS 13.1へアップデート途中で起こった不具合を修正する以外でも、多彩な機能を搭載しています。
iPhoneiPadiPod Touch上の写真、連絡先、動画、メッセージ、メモなどのデータパソコンバックアップする機能を備えています。
万が一、iOS 13.1へアップデートをする時にデータが喪失した場合、バックアップされたデータをいつでもiPhoneiPadiPod Touchに復元します。
つまり、iOS 13.1アップデートするための最良のソフトです。
「Dr.Fone for iOS」があれば、iOS 13.1へのアップデートも安心です。

「Dr.Fone for iOS」について
「Dr.Fone for iOS」はWindows版とMac版があります。
Windows 版製品ページhttps://drfone.wondershare.jp/win-ios-suite.html
Mac版製品ページhttps://drfone.wondershare.jp/mac-ios-suite.html

【価格】機能ごとに購入可能、全機能ご利用で9,960円(税込)、最安2,980円(税込)から
【動作環境】
Windows版対応OS:Windows 10/Windows 8.1(64&32 bits)/8 (64&32 bits)/7 (64&32 bits)/Vista (64&32 bits)/XP (32 bit)
Mac版対応OS:Mac OS X 10.13、Mac OS X 10.12(macOS Sierra)、10.11(OS X El Capitan)、Mac OS X 10.10、Mac OS X 10.9、Mac OS X 10.8、10.7、10.6

配信元企業:ワンダシェアソフトウェア

プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ