加害教員4人が謝罪文を出すなどして事態の沈静化を図っているかのような感じもしますが、更なるガソリン添加でネット上が炎上する事態となっています。加害者教員4人のおかげで一躍全国に名前が知れ渡ってしまった神戸市立東須磨小学校ですが、一体どのような学校なのでしょうか。気になって「神戸市立東須磨小学校ホームページ」と検索した人も多いと思いますが、現在そのHPに衝撃の事実が発覚しています。

神戸市立東須磨小学校ホームページが見られない!

なんと現在神戸市立東須磨小学校ホームページメンテナンス中で、見る事が出来ない状態となっています。

実際にホームページを開いてみると「このサイトはただいまメンテナンス中です。」の一文が記されており後は真っ白な状態です。

何故このタイミングでHPがメンテナンス状態なのか気になるところですが、ネット上ではやはりいじめ教諭の問題があったからなのではないかと憶測が飛んでいます。

「ガン逃げで草」「503とかになってるならわかるけどこれは」「メンテ入っちゃった」「どうしてどこも隠ぺい体質なんや」とネット上ではコメントも。

まだ見られる状態だった頃は学校のホームページには、「校長の名前も運営方針も書かれていない」「教師の顔あんまり載ってない」という情報もあったことから、これら情報を厚くするためにメンテナンスを行っているのかもしれませんが、やはり隠蔽しているのではないかという意見が多いです。

加害教師4人は謝罪文を出しましたが、生徒の前で謝るわけでもなく逃げ回っているような状態に不信感を覚える保護者も多いことでしょう。

特に、女帝と呼ばれている女性教諭の謝罪文は酷い内容だと炎上しており、当該女性教諭の名前と顔写真はネット特定班により既に特定されている状態となっています。



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神戸市立東須磨小学校ホームページが加害教員4人のせいで現在とんでもないことになっていると炎上!