10月19日(土曜)にオーストラリアのコーフィールド競馬場で行われるコーフィールドカップ(G1)に出走予定のメールドグラース号(牡4歳 栗東・清水 久詞厩舎)の調教状況および関係者コメントは下記の通りです。

2019コーフィールドカップ(G1)日本馬の近況(10月10日)

●コーフィールドカップ(G1・芝・2400m)
メールドグラース号(牡4・栗東・清水久詞厩舎)
本日(現地時間10月16日(水))の調教状況
ウェリビー競馬場
曳き運動のみ

清水久詞調教師のコメント
「追い切り後でしたが、落ち着きもあり、変わった様子はありません。飼葉もいつもどおり食べています。ここまでメニューどおり進められていますので、あとは無事にレースを迎えて欲しいです。枠順は外枠ですが、最内に入ってごちゃごちゃするよりはいいと思います。騎手も地元の騎手ですし、この馬にも乗り慣れていますので、心配していません」

JRA発表による