2019年10月20日、韓国政府の稚拙な行動は、全世界から笑われ呆れられている。ありもしない偽の国家としての建国を学校教育で教え込み、反日で国をまとめようと愚かな発想が実に情けない。

 そうした中、史上・最低最悪の文大統領が誕生してしまい、ラブコールを送る北朝鮮からも嫌われる状態だ。

 韓国の優れているところは、貧弱な実態を隠すため、大統領の新年記者会見セットは実に素晴らしい。クレーンカメラなども用いて(大統領な稚拙な発言をカバーしようと)大迫力だ。常に内容が無いので演出力に力を入れている。

 少し考えれば、実態が露呈してしまうが、昨年の日本の自衛隊機へのレーダー照射事件でも、日本の映像を使用し勇ましいドラマ仕立ての映像を公開。嘘がドンドンばれると急に発言が尻つぼみに。

 こんな情けない国なので、日本で働く韓国人の中には、韓国には絶対の戻りたくないと考える人が多い。韓国から他国へ逃げる韓国主要企業や、韓国からの脱出を決め、他国での暮らしを目指す人が多いのが韓国の特徴だ。

 環境汚染も深刻で、大気も地下水も危険で原因を誤魔化そうとしたり他国に責任を擦り付け、真実を国民に伝えるのに時間がかかる。

 国家として、自国民が安心して暮らせない国。それが韓国だ。

韓国のイメージ