昨今、ドライブレコーダーの需要が高まっています。思わぬ事故の際の記録として、またメディアでも報じられるような、あおり運転トラブルや、犯罪行為などの動かぬ記録として私たちを守ってくれる重要なツールになってきています。今回カーメイトの東京モーターショー2019ブースではそうしたドライブレコーダーの新たな提案がなされているのです。

カーメイトが提案する、次世代ドライブレコーダー d’Action360
カーメイト

ドライブレコーダーは、前方を撮影するものがポピュラーでした。しかし、悪質なあおり運転トラブルや、車両側方から起きる予期せぬ事故は、前方カメラ、あるいは後方カメラだけでは対応しきれないケースもあるといえます。

カーメイトが提案するドライブレコーダー「d’Action360」は、その名の通り、360度撮影が可能。ハイグレーモデルの「DC5000」は、360レンズを2つ搭載し、シームレスに横まで撮影がなされる優れものです。また車両前後を200万画素の高解像度で記録できるのも、いざというときの安心感につながります。

エントリーモデルの「DC3000」はレンズが1つですが、全天周モデルとなっており、上位モデルほどではないですが、360度、しっかり撮影ができるモデル

また駐車監視オプションキットのDC200を装着することで、エンジンOFFの状態でも、ドアパンチや、駐車場での当て逃げ、といったアクシデントも撮影可能。オーナーとしては愛車に装着しておきたいところですね…。

選ぶなら360度がおすすめ

ドライブレコーダーは、前方を撮影するものがポピュラーでした。しかし、悪質なあおり運転トラブルや、車両側方から起きる予期せぬ事故は、前方カメラ、あるいは後方カメラだけでは対応しきれないケースもあるといえます。

カーメイトが提案するドライブレコーダー「d’Action360」は、その名の通り、360度撮影が可能。ハイグレーモデルの「DC5000」は、360レンズを2つ搭載し、シームレスに横まで撮影がなされる優れものです。また車両前後を200万画素の高解像度で記録できるのも、いざというときの安心感につながります。

エントリーモデルの「DC3000」はレンズが1つですが、全天周モデルとなっており、上位モデルほどではないですが、360度、しっかり撮影ができるモデル

また駐車監視オプションキットのDC200を装着することで、エンジンOFFの状態でも、ドアパンチや、駐車場での当て逃げ、といったアクシデントも撮影可能。オーナーとしては愛車に装着しておきたいところですね…。

取り外して、アクティビティにも!
カーメイト_東京モーターショー2019

このモデルの良いところは、バッテリーを装着することで取り外しができるというところ。
バイクでのツーリングや、アウトドアでの360度撮影も可能、アイデア次第で様々な使い方ができるのが大きな魅力です。

ドライブレコーダーとしても非常に優れた能力を持っているだけでなく、様々な用途に使うことができるカーメイトドライブレコーダー。まだドラレコ未導入の方は、エントリーモデルとして、付加価値もあるこうしたモデルチョイスしてはいかがでしょう!?

ドライブレコーダーを買うならカーメイトの360度撮影可な「d’Action360」で決まり!?