テレビアニメゲゲゲの鬼太郎」第81話の先行カットが公開されました。

第81話「熱血漫画家 妖怪ひでり神」より

<第81話「熱血漫画家 妖怪ひでり神」あらすじ>漫画を愛するひでり神は、好きが高じて自分でも描くようになった。出来上がった原稿をいくつかの出版社に持ち込むも、容姿に驚かれ誰も受け取ってくれない。鬼太郎に代わりに持ち込むように頼むも、断られてしまう。しかしある日、週刊少年マシンガンの副編集長、角富と出会う。彼は妖怪を理由に原稿を突き返さずに評価した上で、編集としてひでり神を指導し始める。意気揚々と作業に取り掛かるひでり神だったが、どのネームも没を言い渡される。何度目かの没を言い渡されたひでり神はとうとう怒りだす。そんなひでり神を前に角富は…!?

第81話「熱血漫画家 妖怪ひでり神」は、11月10日(日)9:00からフジテレビ他で放送されます。

1968年の初放送から50周年のアニバーサリーイヤーを迎えた「ゲゲゲの鬼太郎」。第6期の舞台は、21世紀に入ってから20年近くが経ち、人々が妖怪の存在を忘れてしまった現代。科学では解明できない現象が頻発して大人たちが右往左往する中、そんな状況を何とかしようと妖怪ポストに手紙を書いた13歳の少女・まな。彼女の前に、カランコロンと下駄の音を響かせてゲゲゲの鬼太郎が現れます。(WebNewtype

第81話「熱血漫画家 妖怪ひでり神」より