デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下、DTTL)が発表したテクノロジーメディア・通信(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、 「デロイト 2019年 アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率456%を記録し、500位中176位を受賞いたしました。(http://www.deloitte.com/jp/fast500/2019)
アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500は、DTTLが世界3地域(北米・欧州・アジア太平洋地域)で実施するプログラムで、アジア太平洋地域は今年18回目を迎えます。オーストラリア、中国、香港、インド、韓国、ニュージーランドシンガポール、台湾、そして日本からの、上場・未上場企業を問わず、TMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率の上位500社がランキングされ、企業の成長性や成功を知る上でのTMT業界におけるベンチマークの役割を果たしています。
プログラムの詳細は、http://www.deloitte.com/jp/fast50をご覧ください。

本受賞において代表取締役の佐藤は、以下のようにコメントしています。
カラダノートは『家族の健康を支え笑顔をふやす』をビジョンに家族と過ごす人々のライフステージに応じたファミリーデータラットフォーム事業を展開しており2008年に創業しました。
2019年10月18日は、同じくデロイト トウシュ トーマツ リミテッドが発表したfast50も8位入賞をさせていただき、この度はアジア太平洋地域のランキングにも受賞させていただけましたこと大変光栄に感じています。
また本リリースの前日にあたる2019年12月10日には、電通ビジネスデザインスクエアと戦略的パートナーシップを締結しました。これによりさらなる事業領域の拡大を含めて挑戦を続けてまいります。今後もますますのご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願いいたします。

テクノロジーFast 500について】

Fast 500は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが、TMT業界の急成長企業を、世界3極(アジア太平洋地域、北米地域、EMEA地域)の地域レベルで顕彰するプログラムです。北米地域では1997年から、EMEA地域、アジア太平洋地域では2002年より実施しており、日本は初年度から参加しています。ランキング基準は、過去3決算期(北米地域、EMEA地域は直近4決算期)の収益(売上高)に基づく成長率としています。

日本テクノロジー Fast 50について】
日本テクノロジー Fast 50は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率で順位付けします。指標を収益成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表わすランキングとなっており、上場・未上場企業に関わらず応募が可能です。対象となる事業領域は、ハードウエア、ソフトウエア、通信、メディアライフサイエンス、クリーンテックです。
日本では2003年から国内のランキングとなるFast 50プログラムを開始し、この応募企業は自動的に「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」にエントリーされます。

*本プログラムで開示されている情報について
Fast 50は、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、デロイト トーマグループやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Fast 50およびFast 500プログラムの詳細については、http://www.deloitte.com/jp/fast50よりご覧いただけます。



<会社概要>
企業名  :株式会社カラダノート
本社   :東京都港区芝公園2-11-11芝公園2丁目ビル3F
代表   :佐藤竜也
事業内容:意思決定支援事業
妊娠出産育児にまつわるツールアプリ開発、プレママ/ママ向け情報コンテンツ配信、
URLhttps://corp.karadanote.jp/








 

配信元企業:株式会社カラダノート

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