木下優樹菜 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

SNS全盛の現在、芸能人のマナーに対する一般人の目は過去最高レベルに厳しくなっている。そんな中でも、特に注意が向くのが食のマナーで、〝お箸の持ち方〟はかなりチェックされるようだ。

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残念ながら、「箸の持ち方が汚過ぎる」と酷評された芸能人たちとは…。

まずは堂々の木下優樹菜。圧倒的な学のなさと常識のなさで有名な彼女だが、案の定、箸の持ち方も散々だった。

10月30日放送のフジテレビ系BACK TO SCHOOL!』に出演した木下は、離島の高校に通う学生たちとおでんを食べました。しかし、そのときの箸の持ち方は、箸を垂直に立て、ヒジを肩の高さまで上げ、脇を大きく開くという見るからに汚いもの。しかも、おでんこんにゃくは箸を突き刺して食べる始末。まるで赤ちゃんが初めてフォークを使ったような姿でしたが、2015年の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)でも木下は汚い食べ方をテレビさらしており、そのときから全く改善していません」(芸能記者)

 

木下優樹菜もさすがのレベル…「箸の持ち方」ド汚い美女たち

「やっぱり食べ方って、いろいろ出るよね…」

顔面は非常に整っているアイドルも、箸の持ち方はとっ散らかっているというケースも…。

「元『AKB48』の島崎遥香は、親指と人差し指の間に箸を載せるように置き、腕を動かすようにして食事をしていました。『HKT48』の宮脇咲良は、手首を上に向け、親指と中指で箸を挟むようにして持っていましたね。また女優の本田翼も汚く、いつも箸がクロスしてしまっています」(同・記者)

箸の持ち方が汚いと、ネット上では、

《それだけは嫌だ。箸はちゃんと持とう。恥ずかしいよ》
《さすがにみっともない…食べ方が汚いと食べ物もマズそうに見える》
《やっぱり食べ方って、いろいろ出るよね…》

などといった声が上がる。

好感度が欲しいのなら、まずは箸の持ち方に気を付けるべし!

 

画/彩賀ゆう