テレビ埼玉(TVS)で毎週月曜夜11:00から放送している「いたくろむらせのオンとオフ」。2月10日(月)は、真冬にあえて冬に向かないスポットへ出かける。

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同番組は、板倉俊之(インパルス)、黒沢かずこ(森三中)、村瀬紗英(NMB48)の3人がテレビ的な“オン”のモードと、普段テレビでは見せない“オフ”のモードを、それぞれ自由に切り替えながらロケを行う街ぶらバラエティー人見知りの3人に加えて唯一の“陽気なキャラ”としてお笑いコンビ・すゑひろがりずが登場し、番組にアクセントを加える。

2019年の夏、気温37度の埼玉県川越市で足湯喫茶を訪れ、「地球に人間は必要ない」という板倉独自の哲学が飛び出した大好評企画“夏っぽくない”夏ロケ。今回はその冬バージョンを行う。

3人は冬に向かないスポットで体を張ったロケをこなしていく。そんな中、今回も“板倉哲学”が飛び出すが、この半年で成長した村瀬が反撃に出る?(ザテレビジョン

番組を通して成長した村瀬は“板倉哲学”にどう反撃する?