現代の社会問題になりつつある「孤独死」「孤立死」を解決に導く
お骨仏の花法要 3月21日(土) に開催します

関東のお骨仏 つちぼとけのお寺 本寿院として知られております。現在1000体ものお遺骨が仏像の体内に収められております。「仏像葬」といわれるものです。
この「お骨仏」は、平安時代から存在するみんなのお墓です。
おひとりさま、老々家族などお墓を持てないお墓の世継ぎがいない、お墓が維持できないなど死後棲に不安がある方が生前に準備しておくことで「孤独死」「孤立死」をも防ぐことにつながります。
毎年、3月21日にみなさんのお骨からできているお骨仏の大法要を「花法要」と称して厳修します。その日の前後2、3日はたくさんのお花で「お骨仏」を埋め尽くします。
みなさんのご供養の思いを「花」を飾ることで故人を偲びます。また、この日に生存の確認もできます。

【開催概要】
お骨仏 花法要
法要期間:令和2年3月17日(火)~3月23日(月)(3月21日(土)本法要)
開催場所:本寿院



【お骨仏の特徴】
●生前に準備することで「孤独死」「孤立死」の抑制になります。
● お墓にお困りの方の救いになります
● 管理費・維持費はかかりません

【お寺概要】
宗教法人 本寿院
住職 三浦尊明(ミウラ ソンミョウ)
143-0025 東京都大田区南馬込1-16-2
03-3772-8889





配信元企業:宗教法人 本寿院

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