食堂かと思って中に入り、「隣の人と同じやつください」と頼んで食べていたら実は・・・



カンボジア在住のしぎはら(@tmjtmdjw)さんが、現地で起きた面白くて優しいエピソードを紹介しています。



見知らぬ人への優しい対応



しぎはらさんがTwitterに投稿したエピソードがこちらです。





食堂だと思って入った場所は、まさかの普通の民家だった!?



これは面白すぎますよね(笑) しかし、「隣の人と同じやつください」と頼んだしぎはらさんに対し、民家の方は断るわけでも怒るわけでもなく、普通にご飯を出してくれてスイカまでくれるという神対応



しかも、民家だと気付いて謝りお礼金を出したしぎはらさんでしたが、民家のおばちゃんはずっと笑っていたそう。なんて優しい世界なんでしょう!



民家の方も驚いたでしょうが、見ず知らずの人への親切心や寛容さ、勘違いに付き合ってあげようとむしろハプニングを楽しんでいるかのような心の余裕、ただただ凄いですよね。面白すぎる出来事と民家の方の温もりに、ほっこり癒されました。



また、「カンボジア、本当にいい国なんです。色々あるけど、優しいひとばかりなんです。」と話すしぎはらさん。





今回のエピソードからもそれが伝わってきますよね。



いつかカンボジアに行ってみたい!



さらに、2020年4月現在のカンボジアでも、新型コロナウイルス感染者が出ていて大変のようですが、「少しでも笑顔を日本のみんなに届けられるといいなぁ」と、しぎはらさんご自身が撮影したカンボジア子どもたちの写真を紹介しています。











気持ちが明るくなる素敵な写真ばかりですよね。ぜひ、いつかカンボジアに行ってみたいなぁ!



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出典:Twitter(@tmjtmdjw)