■『ViVi2020年6月号(表紙:ローラ)は、初のBODY大特集号! 山下智久×亀梨和也中島裕翔、岸優太、森本慎太郎ら尊すぎるイケメンも一挙掲載!

【画像】締まった腹筋とふんわりバスト。ファンを夢中にさせる“ずーみんボディ”

ローラが表紙を飾る『ViVi』6月号が、4月23日に発売される。
ローラが#おうち時間の精神で、LAの自宅の壁で表紙撮影!
6月号のカバーガールローラ。現在L.A.在住の彼女、本来は日本での撮影を予定していたものの、新型コロナウイルスの影響で帰国が難しくなってしまい、急きょ現地で撮影することに。そこで編集部は、バリッとしたファッションシュートではなく、こんなときだからこそ、「いちばんそばにある幸せ」をテーマに、L.A.の自宅をメインにリラックスしたローラの姿を撮影させてほしいとオファー。ローラは企画の趣旨を理解して快諾。スタイリストもヘアメイクもつけず、超コンパクトスタッフでの撮影に臨んだ。

撮影時、LAはまだ外出禁止令発令前だったため、街での撮影も混ざっているものの、ほとんどのシーンが自宅で撮られたもの。なんと表紙も彼女の自宅の壁! 非常事態でそういったテーマだったとはいえ、雑誌の表紙に私服、セルフメイク(しかも自宅の壁)で出てくれるような太っ腹な人はなかなかいない。『ViVi』37年の歴史の中でも初めてケースとなった今回の撮影は、服やメイクの準備も大変だったはずなのに、「むしろ、よーし、頑張ろう! って思って楽しかったー!」と笑うローラは以前と変わらず、明るくてポジティブオーラに溢れていた。

撮影にはローラの愛犬たちも登場するが、彼女にまとわりついて離れないのでなかなか撮れなかったり、写真のために日差しを求めて2時間も駆けずり回ったり、ハプニングもいろいろ。しかし、ローラはそれすらも楽しんだ模様だ。インタビューも、L.A.に移住した理由やどうやって英語を身につけたかなど、前向きな話でいっぱい。「LAよりローラから愛をこめて」は必見だ。

山下智久連載に、亀梨和也が登場!
“亀と山P”の再結成につき、『ViVi』の人気連載、山下智久「P‘sSTYLE」に、亀梨和也が登場! 連載での共演は3年ぶりとなった。

山下智久×亀梨和也仲良しコンビが誌面登場とあって、こんなチャンスめったいない!と「#亀と山PとViVi」のハッシュタグで質問募集をしたところ、なんとトレンド入りするほどコメントが殺到。

その中から「亀と山Pのファンに愛称をつけてほしい!」「お互いにどんな恋愛してると思う?」など21の質問に答えた。一つひとつの質問に、「カメはさー」「ぴーはこうだから」と考えながら楽しそうに答えるイケメンふたり。取材陣にとって眼福でしかなかった。

先に準備を終えた山下のインタビューをしていると、亀梨が「亀梨和也です、今日よろしくお願いします」と登場。「いやいや! 存じ上げてます!」とだれもが内心思いながらも、その礼儀正しさに感動したスタッフだった。「山Pは雲の上の存在だった」と語る亀梨に、「本当にそんなことなかったのに。でも同じ総武線だったから仲良くなれたよね」と山下。そこから昔話に花が咲いた。ここからの話は誌面にて。

山下、亀梨の両マネージャーから「やっぱりふたりでいると違った顔が見られるし、面白いインタビューになりますね」と言われるほど、楽しい撮影に。そんなふたりの、息のあった撮影&インタビューは必見だ!

Hey! Say! JUMP中島裕翔スーツを脱いだら…? 溢れ出る「大人の色気」がヤバかった件!
アイドルに俳優、さらにはモデルもこなすマルチな活躍ぶりは、まさにMr.パーフェクト。Hey! Say! JUMP中島裕翔の、初めての『ViVi』ソロ出演が実現した。さすがモデル歴の長い中島、ただ衣装を着てそこに立っているだけで映える、服が似合う! 寝起き風の甘い表情を見せたり、ロングインタビューでは自分の弱さもさらけ出してくれたりと、そこにはもう愛おしさしかない。

撮影のテーマは「スーツを脱いだら」。まずは、フライデーナイトの仕事終わりをイメージして、ネクタイの首元をゆるめる……というファン垂涎のシーンを撮影。ほとばしる大人の色気に、男性フォトグラファーも思わず唸るほど。それにしても、中島はスーツが本当によく似合う。

次に撮影したのは「おしゃれにキメた休日スタイル」。中島の私服をイメージしたコーディネートは、ハマりすぎていてスタッフ一同大興奮。時折見せるやんちゃな動きや表情もいちいちカッコいい。こんな彼が自分の横を歩いていたら……なんて妄想が止まらない。

ラストは「日曜日のダラダラ時間」をテーマに撮影。ボサボサ髪でまどろむ様子を演じた中島は、予想の遥か上を行く色っぽさ。さすがの演技力。またまたスタッフハートを射抜いた。

意外なほどの男っぽさや、真摯な生き方が垣間見えるロングインタビューも必読。中島裕翔の魅力にどっぷり浸れる6P。

■“童心の岸くん“をテーマKing & Prince岸優太が3変化! “今日も岸くんは最高です“!
国民的人気を誇るKing&Princeの岸優太が単独で登場。5ページにわたり、“童心”をテーマに様々なシーンに挑戦した。撮影後、さぁタイトルを何にしようかと考えた時、「あぁ、岸くんはカッコよくて可愛くて、面白くて優しくて……!」というスタッフの素直な気持ちをそのまま使用することに。タイトルはずばり、「今日も岸くんは最高です。」

撮影当日、「よろしくお願いします!」と元気に入ってきた岸。テーマを伝えると「はい! いいですね!」と盛り上げてくれたり、衣装候補のTシャツ2枚を見せると、「うわぁ〜、どっちも最高です!」と喜んで良い雰囲気を作ってくれたり。その心遣いにスタッフ全員、冒頭からすっかりファンに。

撮影が始まり、オレンジをお手玉のように器用に扱う様子にスタッフが喜ぶと、ストップをかけるまで続けてくれる優しさ。「スパゲティを無邪気に食べてください!」というリクエストには、口の中がパンパンになっても頬張り続けてくれる、サービス精神。ギターを弾くシーンでは、体勢やカメラアングルが変わるたびに曲を変えてくれるユーモア。それが、気を使ってくれてのものなのか、思わず出る自然なものなのか……。でも、そのすべてが、岸のふわっとした幸福感と、確固たる愛され力に繋がっているのだと、現場の誰もが確信した。

誌面の見せ場のひとつはシャワーシーンカメラマンの「お願いします!」という掛け声がかかると、「はい!」と元気な返事とともに勢いよくシャワーを浴びる岸。カメラマンのシャッターを切る手は止まらず、色気が溢れすぎる写真がたくさん上がり、セレクトはひと苦労となった。悩み抜いて選んだ1枚は大きく掲載。その隣りには、ファンが知る美しき“あのパーツ”の写真も並んでいる!?

インタビューではプライベートの素顔な岸に加え、メンバー愛やリーダー論をコメント。真面目で真摯でどこまでも謙虚。読めば岸が、さらに愛おしくなること間違いなしだ。

■筋肉×イケメンをただ愛でたい――森本慎太郎(SixTONES)
「国宝級イケメンランキング」をはじめとする、様々な企画で旬のイケメンウォッチしてきた『ViVi』。「筋肉×イケメンは尊い。」という、ただひとつの事実から今回の企画がスタートした。白羽の矢が立ったのは、SixTONESの森本慎太郎。『ViVi』には4回目の登場(ジャニーズJr.時代含む)となるが、初めてのソロ企画となった。

スタジオ入りするや否や、『ViViスタッフに「本当にこの企画、僕で大丈夫ですか!?」と謙遜する森本。最近はめっきりトレーニングする機会も減っていたものの、企画を聞いてから「焦って、毎日近所でランニングしてましたよ!」という森本らしいおどけた様子に、スタッフほっこり。撮影までのわずかな期間でしっかり仕上げてきた森本のボディは、ぜひ本誌で確認しよう。

インタビューでは「筋肉とボディについて」「デビューしてからのこと」のふたつをメイントーク。CDデビューが決まり、SixTONESとSnowManが集められたとき、「てっきり何かして怒られると思ったんです」というデビュー時のエピソードやその後の生活など、目からウロコなハナシが盛りだくさん。今をときめアイドルの精神と肉体をあらわにした、尊すぎる企画だ。

■柔らかいのにキュッとして、かわいくて触りたい! 今泉佑唯の“ずーみんボディ“を徹底解剖
欅坂46を卒業後、女優業にモデル業に大活躍の今泉佑唯。下着の広告で、見せる美ボディに注目が集まる彼女のかわいすぎるカラダの秘密を徹底解剖。

撮影は舞台『あずみ』の稽古真っ只中の早朝に行われたにもかかわらず、集合時間より早くスタジオ入りしただけでなく、どんなリクエストにも元気に応えた今泉。誌面のいちばん大きなカットは、ピンクの部屋で下着姿で横たわるシーン。その女神的美しさに、女性陣スタッフ大盛り上がり。カメラマンが「このアングルも!」「このポーズも!」と興奮気味にリクエストする姿に微笑みながら、サッと期待以上のポージングを見せてくれた今泉。そう、対応力もまた女神級なのだ。

誌面では、“ずーみんボディ”をわかりやすくオノマトペ(キュキュッや、ぷりんっなどの擬態語)で紹介。締まった腹筋やふんわりとしたバストなど、女性でも思わずうっとりしてしまうかわいすぎるカラダを、パーツごとに今泉本人が解説。今泉いわく、“ずーみんボディ”=砂時計みたいな形のカラダ。まずは腹筋さえ頑張ればいい! という明確さこそ、ずーみんボディの最大の特徴。自宅でできる気軽かつ超効率的なトレーニングから、モチベーションアップの秘訣、続ければ必ず違いが出るちょっとした心がけまで、「これなら頑張れるかも!」と思えるHOW TOも細かく掲載。おうち時間を充実させたいこの時期に、ぜひ取り入れてみよう。

カラダづくりのこだわりや、コスメなどの愛用品を根掘り葉掘り取材する中で、印象的だったのは、誰がどう見ても多忙な日常を、前向きに楽しく生きている今泉の姿勢。仕事も、美容も、結局は心持ちが大事な土台。じつはリバウンドに苦しんだりメンタル的にきつかった時期もあるとのこと。いろいろな苦労や苦難を乗り越えてきた末の説得力が宿る美ボディは必見だ。

書籍情報
ViVi2020年6月号
発売日:2020年4月23日(木) ※首都圏基準
表紙:ローラ
価格:690円
発行元:株式会社講談社

「L.A.よりローラから愛をこめて」“NET ViVi”特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/post115299/

山下智久×亀梨和也」“NET ViVi”特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/post116574/

Hey! Say! JUMP中島裕翔」“NET ViVi”特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/post116578/

King & Prince 岸優太」“NET ViVi”特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/post116214/

SixTONES 森本慎太郎」“NET ViVi”特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/post116240/

今泉佑唯“ずーみんボディ”徹底解剖」“NET ViVi”特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/post116202/

ViVi』公式サイト“NET ViVi
http://vivi.tv/
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掲載:M-ON! Press