文・取材:コンタカオ

フロム・ソフトウェア作品のグッズを送り出す“TORCH TORCH


 フロム・ソフトウェアタイトルを好きな人なら、“TORCH TORCH”の名前をどこかで聞いたことがあるでしょう。知らなくても、『DARK SOULSダークソウル)』や『Bloodborne』をモチーフにしたスタイリッシュクールデザインTシャツを、フロム・ソフトウェアファンイベント東京ゲームショウなどで見かけたことがあるはずです。


【画像22点】「『SEKIRO』Tシャツに込められた信念をTORCH TORCHディレクターに訊く。“いま”だからこそ着て楽しめるTシャツを!」をファミ通.comで読む(※画像などが全てある完全版です)

 TORCH TORCH”とは、東京・高円寺に店舗を構える老舗のトイショップ豆魚雷”が展開するアパレルブランドです。その特徴は前述の通り、いわゆるキャラクターアイコンを単純に配置したようなものではなく、ゲームを知らなくても「カッコイイ!」と単純に思えるデザインでしょう。さらに、シルバーアクセサリーとして細部まで詳細に“再現”された『DARK SOULS』の“指輪”や『Bloodborne』の“狩人証”を見ればわかるように、とにかくこだわりが詰まった制作物には、フロム・ソフトウェアゲームに懸ける信念に通じるものを感じさせてくれます。

 そんなTORCH TORCHは、2019年3月にフロム・ソフトウェアから発売され、世界中で数々の賞を獲得するSEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』とのコラボレーションTシャツを、2020年4月の第1弾と5月の第2弾に分けて、全10種を発売しています。


 第1弾では“狼”、“巴流 葦名弦一郎”、“死なず半兵衛”、“竜胤の御子”、“道順”の5種類が発売。色味を極力押さえながらも、イラストを大胆に配置したシャープデザイン、そして着心地よく、しっかりとしたボディで好評を博しています。そして現在、待望の第2弾が2020年5月下旬発売決定ということで、TORCH TORCH公式サイト にて絶賛予約受付中です。


 第2弾のラインアップも、『SEKIROプレイヤーのみならず、『SEKIRO』を知らない人でも目を止めるデザインとなっており、これからの季節にぴったりのものとなっています。このラインアップの発表と合わせて、TORCH TORCH公式ブログでは、あるイラストが「“好き”を着て家での時間を過ごしませんか?」というタイトルとともに公開されました。

 短い文章とイラストで構成された記事ですが、そこにはTシャツを作るアパレルブランドとしての願いが詰まっていました。そこで今回、TORCH TORCHディレクターであり、自身もデザインを手掛けるTORCH TORCH/Ampusの原田 隼氏(Twitter:@h_plissken)に、『SEKIROコラボレーションTシャツと、イラストに込めた“思い”をメールインタビューという形で訊いてみました。

 少し長くなりますが、TORCH TORCHフロム・ソフトウェアがなぜコラボレーションを続けることができるのか、その理由がわかる内容となっています!


作品に対する愛とこだわりをもって制作するTORCH TORCH



――まずは“TORCH TORCH”を始めたきっかけを教えてください。


原田 弊社は“豆魚雷”というフィギュアショップを運営しておりまして、90年代フィギュアブーム全盛のころからなので、もう25年近くの歴史があります。海外フィギュアの輸入販売がメインで、お客様からも“豆魚雷といえばアメリカンTOYショップ”と認知されています

 僕は大学でグラフィックデザインを学んだデザイナーだったのですが、20代の後半に、あまりに過酷な労働環境に嫌気がさしまして(笑)。「もうデザイナーはいいから、好きなことをしよう」と思って、映画のフィギュアが好きだったものですから、よく客として利用していた豆魚雷の中途採用に応募して、運よく入れてもらえることになりました。Webショップの運営に始まり、実店舗の責任者といった業務を任されるようになり……。

 お店で仲のいいお客様に、映画プロデューサーさんがいらっしゃいまして。とても偉い方なのですが、ある日、「新作の映画があるからTシャツを店長が作ってさ、豆魚雷さんで売ってよ」と持ち掛けてくれたのです。もともと僕がデザイナーで、趣味でTシャツを作っていることを知っていてくれたんですね。

 豆魚雷は映画好きの方が多く利用しているので、Tシャツを並べたら作品のプロモーションになるだろうと。そこで、お店のPCを使ってデザインをして、高円寺のTシャツプリント屋さんにお願いして刷ってもらったら、何百枚も売れてびっくりしました。

 店舗のお客様には、ほかにもプロデューサーや宣伝の方など、映画業界の方が多くいらっしゃって。「うちでも作ってよ」と、ありがたいお話をいただいたり、徐々にTシャツの種類が増えていきました。

 それと同時に、自社フィギュアの企画など、ショップ運営の片手間にメーカーの真似ごとのようなこともやり始めていましたので、お店の奥にデザイン用のPCを置かせてもらい、店頭に立つよりも自然とモノづくりの比重が増えていきました。僕自身、デザインだけでなく、製版やプリントの技法にも強く興味があって。簡単に言うと、Tシャツおたくなんです

 Tシャツはもちろん“豆魚雷”のブランド名で発売していたのですが、やはり“豆魚雷”はアメトイ屋としてのイメージが強いものですから。ノウハウも蓄積されてきたし、ここはきちんと切り分けるべきだという気運が社内でも高まり、“豆魚雷がプロデュースするキャラクターアパレルのブランド”として“TORCH TORCH”が立ち上がりました。「デザイナーもういいや」と言いながら、けっきょくデザイナーに戻ってきた、という感じです。


――TORCH TORCHラインアップは、フロム・ソフトウェアタイトルが並んでいますよね。フロム・ソフトウェアは決して幅広い層に周知されたソフトメーカーではありませんが、そこに特化している理由は? ブランドとして勝負を懸けているようにも思えるんです。


原田 じつは、特化しているつもりも勝負を懸けているつもりもないのですが、皆さん、よくそうおっしゃいますね(笑)。強いて言うと、ひとつは価値のあるものを作りたい。キャラクターアパレルをやるからには、自分が心底愛していて、ファンのひとりとして携われる作品を選びたいと思っています。作品に対する理解と愛を、こだわりをもって制作すれば、受け取る側にとっても価値のあるものになるのではないかと 。

 自分が本当に好きで、心底愛しているもののひとつが、フロム・ソフトウェアさんのゲームです。間違いなく好きだという自信があるからこそ、プロダクトとして価値のあるものを作ることができるだろうと思いました。

 フロムさんのゲームは、ファンの方々から長く愛される傾向も強いですよね。ひとつのコンテンツを長く愛される方なら、その派生グッズがしっかりとしたプロダクトになっていれば、きっと興味を持ってくださるとも思ったんです。我々はこだわりすぎて制作に時間をかけすぎてしまうことが多々ありますが、時が経ってもそのファンの方々と同じコンテンツで盛り上がれる、というのは私たちにとってはとてもありがたい話です。


――ちなみに、フロム・ソフトウェアタイトルで個人的に好きなものは?


原田 Bloodborne』です。『Demon’s SOULS(デモンズソウル)』も『DARK SOULSダークソウル)』も世界観が非常に魅力的で、発売当時から遊んではいたのですが、当時の自分にとっては難しすぎて、クリアーまでには至っていませんでした。いまでこそ協力プレイも気軽にチャレンジできるようになりましたが、当時は顔もわからないどなたかにご迷惑をおかけするのが忍びなくて……。

 しかし、Bloodborne』は装備品の選択肢が比較的少なくシンプルなので、“フロム・ソフトウェアゲームの文法”というのが理解できて、そこから一気に「わかった!」という感じで、『デモンズソウル』や『ダークソウル』にもさかのぼってのめり込むようになりました。


 いまはフロムさんのプロモーターである北尾泰大さんは、僕が豆魚雷の店頭に立っていたころのお客様でした。ソニー・コンピュータエンタテインメント(現ソニー・インタラクティブエンタテインメント)さんのとあるタイトルを商品化したいということで、当時はSCEにいらっしゃった北尾さんに相談したら「僕が動きますよ」ということで、すごく面倒を見てくださったのです。諸々の理由からその企画は実現しなかったのですが、「じつはいま、こんな作品を担当しています」と、まだ発表前だった『Bloodborne』を見せてくれまして。

 なんだこれは、すごいということで、実際遊んでみたらめちゃくちゃおしろいし、世界観もとんでもないじゃないですか。いまでは人生のベストワンになっているゲーム作品です。そこから我々はいまに至るまで、フロムさんの作品のライセンス商品に関わらせていただいているわけですが、きっかけを作ってくれた北尾さんと『Bloodborne』には本当に感謝しています。ただ、あくまできっかけであり、特別扱いをされているわけではないので、そこは明言しておかないといけませんね。許諾の降りない企画もたくさんあります(笑)。 それからもちろん、『Déraciné(デラシネ)』も『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』も大好きですよ!


――デザイン、ディテールともに、そんな愛情を感じられるアイテムが揃っていますが、こだわりのポイントは? 個人的には、フロム・ソフトウェアゲームに懸ける“執念”を、TORCH TORCHさんのグッズにも感じます。とくにリングすごい。ああいった意匠を立体化する際に苦労されることはありませんか?


原田 我々はTシャツのほかに、シルバーなどのアクセサリーも多く手掛けています。こだわるのが楽しいという性分なので、ゲームに登場するアイテムを再現した製品を開発する際は、極限までゲーム画面と同じ印象を与えられるように、ということを追求しています。そこにも価値が生まれるはずだ、と信じていますし。

 『ダークソウル』や『Bloodborne』に登場するアイテムは、あくまでもゲームのためにデザインされたものなので、実際の鋳造や金属の加工、着色方法を想定しているわけではありません。そこは本当に執念としか言いようがないのですが、あらゆる技法を駆使して試して……ということをくり返して、再現を試みています。ですので、アクセサリーに精通されている玄人方面からの評価がとても高いですね。この色はどうやったの? とか。


 この道45年というアクセサリーの職人さんと組んで製品開発をしているのですが、そんな方でも「こんなことをするのは初めてだよ」と言うトライ&エラーのくり返しです。どうしてもイージーなものづくりができない性分なので、もしプロダクトから“執念”がにじみ出ているとお感じになるのであれば、我々もこだわった甲斐があります(笑)


やりすぎでもこだわり抜いた『SEKIROTシャツ



――少し話を変えて、“SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE × TORCH TORCHTシャツコレクションの第2弾の予約開始とともに、こちらのイラストを公開されました。とてもかわいらしく、どこかクールな印象を受けるイラストですが、なぜこのようなイラストブログアップされたのでしょうか? このイラストに込めた思いや願いをお聞かせください。



 いまはなかなか「Tシャツを着て元気に出かけましょう」というわけにはいきません。でも、場所がどこであれ、自分の好きなゲームや、映画、キャラクターを身にまとうというのは、気分の違うものです。たとえそれが家の中で、誰に見せるということでなくても、着ているとなんだか気分がうれしい。そういうことを、言葉でなくビジュアルで表現できないかなということで描かれたイラストです。

 これを描いたのは、池田和宏さん(Twitter: @toweling3)というイラストレーターさんです。今回は80年代っぽいポップな雰囲気がいいのではないかという意見があり、非常に絵柄の幅が広い池田さんにお願いしました。


――確かに、着るものを変えるだけでも気分は変わりますしね。『SEKIROTシャツ第2弾ですが、Tシャツデザインやボディの生地、プリントなどでのこだわりは?



原田SEKIRO』は日本の戦国時代が舞台なので、デザインは放っておくと当然“和”のテイストになります。TORCH TORCHTシャツは、カジュアルに合わせやすいということを重視しているので、あまり“和”に寄りすぎないように注意しました。また、キャラクターが一線を越えて主張しすぎないという点もあります。ゲーム好きが集まるイベントにしか着ていけない……という、 “いわゆる”キャラクターTシャツにならないよう、日常でファッションとして着用できて、わかる人にはわかる、というラインを絶妙に狙えたらと。

 SHINOBI EXECUTION”は、あえて“狼”の後姿をサイケデリックカラーリングにして、ぎりぎり見えるか見えないか、という透明なジェルインクを使ってリッチ感を演出しました。


 “葦名の天狗”はグラデーションを加えて、ロウブロウアートっぽい雰囲気に寄せています。


 “破戒僧”はアクの強いデザインキャラクターですが、あえてスケッチ風に描くことによって乾いたトーンに収まっていると思います。


 “忍義手”も、日本刀の鯉口を切る動作と描くということで、相当“和”なテイストなのですが、グラフィックノベル調のペンタッチで少し銅版画、エッチングっぽさが出ていますね。


 “破戒僧”と“忍義手”は、フロム・ソフトウェア系のファンアートが人気の芳川さん(Twitter@ysqw_)というイラストレーターさんとごいっしょしています。望んだものを形にしてくれる、とても頼れる方ですね。

 “ピクセル弦一郎”は、過去に『ダークソウル』で、8bit調で仕上げたTシャツがあったのですが、それが予想をはるかに超えた人気になりまして。また8bit調でデザインできるチャンスはないかなということで、今回は弦一郎をチョイスしてみました。おそるおそる出してみましたが、好評なようでほっとしています。


 僕がTシャツおたくなだけに、部分部分によってインクの種類や質感をけっこう使い分けていて、そういう部分も楽しんでいただけたらと。

 それから見ていただきたいのは、袖口の刺繍です! 春長と維盛という、ゲーム中でも「なんだこいつは」という感じでプレイヤーの全員の心に残ったであろう“壺の貴人”を刺繍のワッペンにして、袖口に縫い付けました。『ダークソウル』では“エスト瓶”を、『Bloodborne』では“啓蒙”をモチーフにしたネームタグを縫い付けて、「わかる人にはわかるワンポイント」という遊びを入れているのですが、今回はそれがエスカレートした感じです(笑)



 明らかにやりすぎてしまい、コスト的には社内から怒られてしまうところなのですが、皆さんが喜んでくださっているみたいだし、それでよしということで……。着心地も含めて、作りは全体的に相当贅沢になっているので、ぜひ実物を手にしていただきたいですね。


――最後に今後の展開をお聞かせください。『ELDEN RING』での展開も期待してしまうのですが……。


原田 いまは、4種類を発表している『Bloodborne』の“狩人証”アクセサリーが喜んでいただけているので、シリーズの新作を作っています。『ダークソウル』の指輪シリーズの最新作となる“静かに眠る竜印の指輪”も、もう少しで受注が開始される予定です。

 あとは……やはり『ELDEN RING』ですね! 実際にゲームプレイしてみないとわかりませんが、確実に何かしらの、我々にしか作れない、我々ならではのアイテムというものを手掛けてみたいなと。

 フロム・ソフトウェアさん系のアイテムのほかに、映画『エイリアン』のアイテムリリースしていて、これまでTORCH TORCHはその2本の柱で続けてきたのですが、新たなゲームタイトルのものも準備中です。“作品への愛”を原動力にしてこだわりを込めた、価値のあるアイテムを今後も作っていきますので、ぜひご期待いただければと思います。


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 TORCH TORCHさんの作るグッズが、フロム・ソフトウェアファンから絶大な信頼と人気を誇っているのか、その理由の一端が本インタビューで理解できたはずです。

 最後に、TORCH TORCHさんよりファミ通.com読者の皆さんに“SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE × TORCH TORCHTシャツコレクション第1弾から、プレゼントをいただきました。


 読者の方に、狼 (墨)・半兵衛(黒)・竜胤の御子(黒)・巴流 葦名弦一郎(白 ・道順(黒)のLサイズを、抽選で各1名様にプレゼント 以下の応募要項を確認のうえ、ご応募ください。Tシャツデザインこちらでご確認を。なお、Tシャツデザインは選べませんので、ご了承ください。

 この夏は『SEKIROTシャツを着て、すこやかに過ごしてみましょう!


応募要項

 応募方法は、ファミ通.comのTwitterアカウントをフォローして、該当のツイート(本記事の下部にあります)をリツイートすれば完了! 当選者の方にはDMでお知らせします。

応募締切
2020年6月1日(月)23時59分リツイート分まで

当選発表
2020年6月5日(金)以降に、ファミ通.com公式アカウント@famitsu)から、当選者へDM(ダイレクトメッセージ)を使って通知します。

※DMを送るため、発表まではファミ通.com公式アカウント@famitsu)のフォローを解除しないでください。
※当選者にお送りするDM内に、賞品発送先の登録フォームのURLを記載しますので、2020年6月12日(金)23時59分までに必ずご登録ください。期限までに登録が確認できなかった場合は、当選権利が取り消されます。

注意事項
このキャンペーンにご応募いただくにはTwitterへの登録(無料)が必要です。
応募に際し発生する通信料・通話料などは、お客様のご負担となります。
フォローやリツイートの際、正常な画面が表示されない場合は、Twitterへ再度ログインしてお試しください。
賞品の発送は2020年6月下旬を予定していますが、状況により変更になる可能性がございます(※)。また、発送先は日本国内に限ります。
Twitterアカウントを非公開にしている場合、リツイートを確認することができないため、応募対象外となります。
ダイレクトメールを受信拒否設定している場合、当選連絡をすることができないため、応募対象外となります。
当選連絡のダイレクトメッセージ記載の配送先入力締切日までに入力がない場合、当選を無効とさせていただきますので、予めご了承ください。
当選者の長期不在や、賞品お届け先ご住所や転居先が不明等の理由により、賞品のお届けができない場合は、ご当選を無効とさせていただく場合がありますので、予めご了承ください。
ご当選後の賞品の変更や返品には応じかねます。
当キャンペーンは、株式会社KADOKAWA Game Linkage(以下、弊社と言います)が主催しています。TwitterおよびTwitter社とは関係ありません。
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