5月16日、文春オンライン
《絶対変なことしない》《でもキスしたい》幻冬舎・箕輪氏が不倫関係を迫った「エイベックス松浦自伝」出版中止の真相
https://bunshun.jp/articles/-/37837[リンク]
という記事を掲載した。幻冬舎の名物編集者・箕輪厚介さんが元エイベックス社員でライターのA子さんに松浦勝人会長の自伝の執筆を依頼し、A子さんは2ヶ月間で10万字の原稿を書いたものの出版は取りやめとなり報酬は支払われず。Facebookメッセンジャーでのやりとりなども公開され、箕輪さんには批判が集まることとなった。

関連:
箕輪厚介が「トラップ」と投稿 削除するも火に油注ぐ事態に(女性自身)
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1861597/[リンク]

ぬこと以外かすりキス?(日経ビジネス)
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00116/00071/[リンク]

自称天才編集者・箕輪厚介氏のセクハラパワハラメッセージを解読 女性ライターは必死に抵抗していた|能町みね子(TABLO)
https://tablo.jp/archives/23909[リンク]

箕輪さんといえば、自著のタイトルにもなっている「死ぬこと以外かすり傷」のフレーズでおなじみだが、5月21日には「意識の高いデブ」さんがTwitterにて

「死ぬこと以外かすり傷」の類語として、デブ界隈では「満腹以外飢餓状態」と言われています。

ツイートを行っていた。反響を呼び約15万の「いいね」を集め、

「食中以外いつも食前」
「呼吸より食事を優先」
「小腹満たせば 大腹がすく」
「『真のデブとは体重が身長超えしてからだ』とデブの先輩が昔言ってました」

といったような返信が寄せられていたようである。

※画像は『Twitter』より

―― 表現する人、つくる人応援メディアガジェット通信(GetNews)』
意識の高いデブさん「『死ぬこと以外かすり傷』の類語として、デブ界隈では……」ツイートに約15万の「いいね」