本日6月1日、ぴあ株式会社より、堀江貴文最新刊『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』が発売となりました。

 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)
<ご購入>
書籍:Amazon https://amzn.to/2AMqp0n ほか
電子版:Kindle  https://amzn.to/2XJ02jV ほか

●中面はこちらからもご覧になれます 
※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601

飲食業界は相変わらずの人材難、低い利益率にあえいでおり、そこに未曽有のコロナ禍が襲い掛かっている現在。本書には、今後外食産業で生き残っていく上で、どのように考え、行動することが大事なのか、そのヒントが詰まっています。(2020年1月までに行われた対談をもとにしています)

内容は、堀江氏が認める、革新的な手法で高い利益を上げてきたレストラン経営者9名との対話。その中で堀江氏は、彼らが「どんな視点・手腕」で儲けることができているのかを探り、「実際に何をしたのか」などの具体的なエピソードを浮き彫りに。自らも飲食業を手掛けている堀江氏ならではの自論や成功例&失敗例などもふんだんに盛り込まれています。

飲食店に携わる人やグルメ好きははもちろんですが、そうでない職種の人々にもためになる必携のビジネス書です。

【登場する9人の経営者たち】 ☆☆☆↓↓↓堀江貴文氏&9人の経営者たちの対談抜粋はページ下部に↓↓↓☆☆☆


堀江貴文堀江貴文VS.外食の革命的経営者』ご購入>
書籍:Amazon https://amzn.to/2AMqp0n ほか
電子版:Kindle  https://amzn.to/2XJ02jV ほか
 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

コンテンツ
株式会社Dining Innovation Investment Founder
西山知義
コンビニさえなかったら外食産業の売上は変わると思う(笑)


●鮨さいとう 店主
齊藤孝司
「シャリロボットの仕事を見ながら『こいつら絶対辞めないんだよな』って思ってた」


 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

株式会社TRANSIT GENERAL OFFICE 代表取締役社長
中村貞裕
シェアオフィスの受付にはかわいい子を置く。そういうのが結構大事なんです」


SUGALABO Inc. オーナーシェフ
須賀洋介
価値観を維持しつつ、自由な時間を作れるようにしていかないと」


 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

●GYRO HOLDINGS株式会社 代表取締役
花光雅丸
「田舎でのPRはファックスが効く。そのファックスを持って来店しますから」


●くろぎ 店主
黒木純
日本酒のアル添は︑わからないどころかおいしくなると思いますよ。『純米酒』って言葉に惹かれているだけ」


 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

株式会社キュウプロジェクト 代表取締役社長
佐藤幸二
「お世話になっている人からいろいろ指摘されちゃって、それが全部妥協しているところだったんです」


株式会社立川マシマシ 代表取締役社長
大川弘一
「企業が考えた口コミは目が笑ってない」



 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

株式会社 京都吉兆 代表取締役社長
徳岡邦夫
「流行っているものを真似るのではなく空気を感じ取って、うちなりのものを作る」


特別付録
『発表! TERIYAKI's BEST RESTAURANT 2020 19人のテリヤキストが選んだ「2019年ベスト店」』


●中面はこちらからもご覧になれます 
※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601

  • 堀江貴文氏&9人の経営者たちの対談<抜粋>

●西山知義

●齊藤孝司

 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

●中村貞裕

●須賀洋介

 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

●花光雅丸

●黒木純

 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

●佐藤幸二

●大川弘一

 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

●徳岡邦夫


●中面はこちらからもご覧になれます ※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601

 堀江貴文『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』(ぴあ)中面

「僕は、“死ぬほど頑張って無理やり成功させる”っていう人生なんですよね。今やってるTERIYAKIってアプリが最初は大赤字で。死ぬ気で頑張って黒字化させましたよ。売上は1億弱くらいの会社だけど、しっかりやれているいい会社になった。10億、100億はまだ難しいけど、危機的な状況は乗り切りました」


「僕は、そもそも、500万とか600万くらいの投資で会社を作るのが好きなんです。どうにもなんない場合は休眠させて、別の事業を立ち上げて赤字を埋めるっていうことはあるけど、基本的には頑張る」


「どんな事業であっても、無理やり自分の人脈をフル活用して「お願いします!」ってお願いをすると、助けてくれますよ。お店なら、どうせみんなメシは食うわけだから、知り合いに来てくれってお願いすれば来てくれますよね。逆に知り合いにしか言わない。本を読んでくれてる人とかには、言わない(笑)


ガストロノミーとかいまは創作料理系のやつがもてはやされてますけど、たぶん一部の人たちを除いて飽きられると思うんですよね。やっぱりみんな定番に戻ってくるから。そのときの“定番”って、ストリートフードのことだと思うんですよ。飲食ってそういうところに回帰してくるっていうか。そういう風に僕は思っているけど」


「なにかしらお客さんに引っ掛かりを持たせること。料理そのものっていうのではなく、それ以外のところでいかに引っ掛かりを作るか、という。そこのところが結構ポイントなのかな、と思っていて。で、それがなにかっていうとコミュニケーションだと思うんです。それはソーシャルを含めた」



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<著者プロフィール
堀江貴文(ほりえ たかふみ)
1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。ロケットエンジン開発など、幅広く活動。グルメ分野では2013年リリースしたスマホアプリ「TERIYAKI」を主宰し、他にも「WAGYUMAFIA」での活動などで注目を集めている。有料メールマガジン堀江貴文ブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持ち、2014年には会員制のコミュニケーションサロン堀江貴文イノベーション大学校」(http://salon.horiemon.com/)をスタート。主な著書に『多動力』(幻冬舎)、『好きなことだけで生きていく。』(ポプラ社)、『ゼロ』(ダイヤモンド社)など。近著に『99%の人が気づいていないお金の正体』(宝島社)、『時間革命 1秒もムダに生きるな』(朝日新聞出版)などがある。
Twitterアカウントhttps://twitter.com/takapon_jp












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