東南アジア特化型M&Aマッチングプラットフォーム「ドマンダ」を運営する株式会社DoMandA(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 松本浩伸)(https://domanda.jp/)は、リリース後から現在までの弊社プラットフォーユーザー数の推移を集計いたしました。

(単位:人)


東南アジア特化型M&Aマッチングプラットフォーム「ドマンダ」をリリース後、多くのユーザーの皆様にご利用いただき、リリース後わずか9カ月で6,500ユーザーを突破いたしました。

新型コロナウイルスの影響により、東南アジアM&Aに関するお問い合わせは減少するものと思われましたが、その予想に反し、多くの企業担当者の方よりお問い合わせいただいております。

お問合せを頂く企業様の傾向として大きく2パターンに分けられます。
  1. 周りが投資を控えている今こそ投資すべきタイミングだと考え、逆張りの発想で検討している
  2. Afterコロナに向け、いつでもすぐに動き出せるようM&A情報を集めて検討している

割合については、4月までは逆張り発想の1.の方が多く、5月~6月にかけてはコロナ収束に向け準備をされている2.の方が多くなっております。

特に日本企業から問い合わせの多いベトナム案件につきましては、弊社ドマンダは、業界最大規模のベトナムM&A掲載案件数(https://domanda.jp/category/project/project-vietnam-ma/を誇っており、今後もベトナム現地の売り手オーナー及び専門家とのリレーションを強化し、さらなる案件情報の収集に努めてまいります。


引き続き、弊社プラットフォームを通じて東南アジア各国のM&A案件情報を発信し、日本企業の皆様のサポートを行ってまいります。


【会社概要】


【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
info@domanda.jp
株式会社DoMandA
担当:松本

配信元企業:株式会社DoMandA

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