ヤング男性向けコスメブランド「ギャツビー」を展開する株式会社マンダムは、10-20代の男子学生203人を対象に、夏休みに関する調査を行いました。新型コロナウイルスの影響で、楽しみにしていた夏の行事が激変すると予測されます。そんな、Withコロナの今年の夏に対する学生たちの考えや過ごし方を探りました。主な調査結果は以下の通りです。

  • 主な調査結果
■61.0%の男子学生の今年の夏休みが「短縮」!71.4%の男子学生の予定が白紙に!
男子学生の(61.0%)は夏休みが短縮。少数だが夏休みが消滅した(1.5%)学生も。
・今年は(71.4%)の男子学生が、夏休みの予定は未だ白紙と回答。
・中止になった夏のイベントTOP3は、「部活動」(29.8%)、「国内旅行」(21.4%)、「夏期講習」(19.0%)。 アルバイトなどで収入を得ていた学生のうち、新型コロナウイルスの影響で(46.2%)が「収入が減った」と回答。
■しかし、気持ちはポジティブに!65.5%が、短くても集中して楽しみたい!
・89.2%が不安を感じるも、「困難に打ち勝つ夏」(67.0%)、「短くても集中して楽しみたい」(65.5%)と前向きに。
・今年の夏の過ごし方は、ネガティブに(29.1% )よりポジティブに(32.5%)とポジ優勢。
・いつもと違う夏休みだから「諦める」(25.1%)のではなく、「絶対に楽しみたい」(35.0%)との傾向に。
■そのために不可欠なのはリフレッシュ!今年のWithマスクの猛暑はリフレッシュで乗り切りたい。
今年の夏は、「今、既に暑くて困っている」(79.8%)、「例年以上に暑そう」(78.9%)で
・「例年以上に汗をかきそう」(71.9%)。
・だからこそ、夏に向けて「リフレッシュが必要」(93.6%)と回答。
ストレス軽減や集中力向上にもつながる「リフレッシュアクションを試してみたい」(92.1%)とのニーズ。
気分転換、ストレス軽減や集中力向上にもつながる「清涼ペーパーも試してみたい」(85.2%)という意見も。
  • 61.0%の男子学生の今年の夏休みが「短縮」!!71.4%の男子学生の予定は白紙!
■男子学生の61.0%は夏休みが短縮。少数だが夏休みが消滅した(1.5%)学生も。今年は71.4%の男子学生が、夏休みの予定は未だ白紙と回答。
10-20代の男子学生203人を対象に、今年の夏休みの計画について聴取しました。まず、学校の夏休み期間の変更について聞くと、学生の61.0%が「短縮」したと答えました。
夏休みの計画について聞くと下図のように、例年であれば「夏休みの予定を立てていない」のは半数以下(47.3%)の時期ですが、今年は58.6%が「夏休みの予定をまだ立てていない」、12.8%が「夏休みの予定を立てていたが予定がなくなった」と答え、71.4%が夏休みの予定が白紙のままとなっています。
今年の夏休みの予定をまだ立てていないと答えた119人の男子学生にその理由を聞くと、6割以上が「先の状況が読めない」(62.2%)と答え、2割は「夏休み中の学校の予定がはっきりしていない」(20.2%)を理由にあげています。

■中止になった夏のイベントTOP3は、「部活動」「国内旅行」「夏期講習」。アルバイトなどで収入を得ていた学生のうち、新型コロナの影響で46.2%が「収入が減った」と回答。
夏休みの予定を立てている、または夏休みの予定を立てていたがなくなったと答えた84人に、予定していたのに中止した夏のイベントを聞くと、「部活動」(29.8%)、「国内旅行」(21.4%)、「夏期講習」(19.0%)と続きました。
また、アルバイトなどで収入を得ていた学生143人に新型コロナウイルスの影響による変化を聞くと、約半数が「収入が減った」(46.2%)と答えています。楽しみにしていたイベントも中止になり、懐事情も厳しい今年の夏。学生にとっては試練の夏となりそうです。
  • しかし、困難に打ち勝つ夏として、気持ちはポジティブに!短い夏休みだからこそ「集中して楽しみたい」
■89.2%が不安を感じるも、「困難に打ち勝つ夏」(67.0%)、「短くても集中して楽しみたい」(65.5%)と前向きに。
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が解除され日常生活が再開されましたが、不安に感じることを聞くと、「通学中や教室での感染リスク」(46.3%)や「勉強の遅れや受験勉強が追いつかない」(33.5%)などを挙げる学生が多く、89.2%は何らかの不安を感じています。
そんな不安が残る環境下で迎える今年の夏ですが、改めて、どんな夏になると思うかを聞くと、「どんな夏になるのか不安」(79.3%)、「いつもよりストレスだ」(71.9%)といったネガティブな意見もあるものの、「困難に打ち勝つ機会にしたい」(67.0%)、「短くても集中して楽しみたい」(65.5%)というポジティブな意見も6割を超え、緊急事態宣言が解除されたことに対しても、65.0%は「うれしい」と捉えています。
■今年の夏の過ごし方は、「ネガティブに」(29.1% )より「ポジティブに」(32.5%)と、ポジ優勢。いつもと違う夏休みだが「諦める」のではなく、「絶対に楽しみたい」との傾向に。
また、今年の夏の過ごし方について聞くと、「ネガティブな気持ち」(29.1%)より「ポジティブな気持ち」(32.5%)で過ごすと答える人がやや多く、いつもと違う夏休みなので「今年の夏は諦める」(25.1%)というより、いつもと違う夏休みだが「それでも絶対に楽しむ」(35.0%)という意見の方が高くなっています。
不安でストレスの高い今年の夏ですが、前向きな気持で困難に打ち勝つ夏を楽しみたい、そんな学生たちの気概が感じられる結果となりました。
  • そのために不可欠なのはリフレッシュ!今年のWithマスクの夏はリフレッシュで乗り切りたい
■今年の夏は、「今、既に暑くて困っている」(79.8%)、「例年以上に暑そう」(78.9%)、「例年以上に汗をかきそう」(71.9%)。
今年の夏の暑さについて聞くと、「今、既に暑くて困っている」(79.8%)、「例年以上に暑そう」(78.9%)という意見が約8割を占めています。今年はWithマスクの夏が予測されることおあり、男子学生の7割が「例年以上に汗をかきそう」(71.9%)と予想しています。そんな汗まみれの暑い夏、「暑さをうまくリフレッシュしながら過ごしたい」(84.7%)、「暑さに負けず過ごしたい」(78.8%)と男子学生は強く望んでいます。
■夏に向けて「リフレッシュが必要」と93.6%が回答。ストレス軽減や集中力向上にもつながる「リフレッシュアクションを試してみたい」とのニーズ。気分転換、ストレス軽減や集中力向上にもつながる「清涼ペーパーも試してみたい」という意見も。
改めて、これから夏に向けてリフレッシュが必要かと聞くと、93.6%が「リフレッシュが必要」と答えました。また、気分転換、ストレス軽減や集中力向上にもつながるリフレッシュアクションがあれば試してみたいかと聞くと、こちらも92.1%が「試してみたい」と興味を示しています。さらに、気分転換、ストレス軽減や集中力向上にもつながる清涼ペーパーがあるとしたら使ってみたいかと聞くと、85.2%が「試してみたい」と答えました[。例年以上に厳しい暑さとなりそうな今年の夏。心身まるごとリフレッシュしましょう。
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