現在登録者数が67万人を超える大人気YouTuberのフワちゃん。今やテレビで見ない日はないほどの人気っぷりを誇る彼女ですが、実は帰国子女で英語ペラペラの高学歴だというのご存知でしょうか?その件について、フワちゃんが出演した徹子の部屋で明かされた衝撃の事実が話題になっています。

高校時代の偏差値は71だった!?

フワちゃんといえば、年上の人や芸能界の大先輩などにもタメ口で話すキャラが特徴ですよね。実はそんな破天荒キャラからは想像もできないほど高学歴だったのです。

フワちゃんが通っていた「東京都立立川高等学校」は、なんと偏差値が『71』だそうです。フワちゃんは定時制に通っていたそうなので実際のところは分かりませんが、東大や京大などに複数の進学者を出す名門校に通っていたことは間違いないようですね。そして高校卒業後はお笑い芸人オードリー若林正恭さんなどを輩出した「東洋大学」へ進学したそう。

黒柳徹子とは噛み合わず

そんなフワちゃんが徹子の部屋に出演したのですが、一切キャラを曲げることのない姿にネット上では「さすがフワちゃん」との声も。しかし徹子の部屋のお馴染みのエンディング曲が流れた際、フワちゃんが「徹子さん一緒に歌おう」と誘うも即答で「嫌だ」と断られてしまうなど、肝心の黒柳徹子さんにはハマらなかったようです。

大学進学の理由が衝撃的!

実はフワちゃんは中学時代から芸能人になることを夢見ており、当時の先生に「芸能人になりたいから高校には進学しない。ベッキーに憧れてるんだ」と言ったそうなのです。しかしそこで先生から「お前アホか。ベッキーは大卒だぞ」と衝撃の事実を伝えられたそう。そこから一生懸命勉強して難関校に受かってしまうのですから、並大抵ではない努力をしたことが伺えますね。

テレビで見せる破天荒キャラの裏には、しっかりと努力に裏打ちされた実力があるようです。

フワちゃんといえば、以前は「ランボランチ」というお笑いコンビで活動していたようですね。

sourceTVer



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