レジ袋有料化に伴い、帆布の老舗タケヤリからエコバッグが新商品として登場!毎日使うからこそ耐久性にこだわりつつ、低価格化を実現しました。
地球温暖化対策のため、7月1日からプラスチック製のレジ袋の有料化が全国で始まりました。
皆さんも、スーパーコンビニで経験したことがあるのではないでしょうか?

このことがきっかけで、一段と普及しつつあるエコバッグ。
どうせならおしゃれなものを使いたい、と考えている方は多いはず。
今回はそんな皆さまに、帆布の老舗・タケヤリが販売するエコバッグをご紹介します!

■タケヤリ発の帆布エコバッグ■

タケヤリらしい、シンプルで洗練された無地のエコバッグ。
持ち手を含まない、収納部分の大きさは縦335mm×横270mm。タケヤリの近くにあるコンビニの店長さんにご協力いただいて、もっとも使われているサイズを参考に仕上げました。カバンに入れやすく、仕事帰りにサッと広げて使うのにちょうどいい大きさです。
収納すると、ここまでコンパクトに。
内ポケットの部分に畳んで収納するだけなので出し入れも楽チンです。

エコバッグは、日常生活で普段から使うもの。
だからこそ、縫製にも妥協せずしっかりとした作りを目指しました。

また素材に使用している生地はタケヤリや関連工場で織られたもので、織キズや汚れを避けて染め直したリサイクル素材となっています。
そのため生地の厚みや素材、カラーなどが時期やタイミングによって異なることをご了承ください。
お手元に届いた、エコバッグをお楽しみくださいね
カラー展開は現在4種。イエロー、カーキ、パープル、生成(きなり)からお選びいただけます。
どれもナチュラルで垢抜けた雰囲気。ぜひオンラインストアで見比べてみてください。

環境保護のため、最近では当たり前の存在となったエコバッグ。
誰もが持っているからこそ、周りとは一味違う素材と見た目にこだわってみてはいかがでしょうか?


《No.711エコバッグ》
¥1,800 + 税
カラーイエローパープル、カーキ、生成
サイズ:本体(持ち手含まず)H335×W270×D140mm


■タケヤリのおすすめ商品■

私たちタケヤリは、岡山県倉敷市に工場を構える老舗の帆布メーカーです。
その歴史は長く、明治21年の創業から130年以上にわたって皆さまの生活に貢献してきました。
体育館のマットから船の帆まで…さまざまな帆布製品を生産してきましたが、現在は主に帆布製のカバン類の製造・販売に携わっています。

タケヤリ製品の魅力は耐久性に優れた高品質な帆布と、時代や場所にとらわれないシンプルデザイン
たとえばこちらのワンショルダーは老若男女を問わずご愛顧いただいている、タケヤリの魅力を詰め込んだ商品です。
《特厚シャンブレー帆布 ワンショルダーバッグ》
¥13,800 + 税

淡い色でありながら汚れが目立ちにくい「特厚シャンブレー帆布」で作られたワンショルダーで、荷物をスッキリとまとめてくれる優れものです。
無地デザインで、見た目はかなりシンプル。しかし収納力は高く、2ルームに分かれた収納部やポケットのおかげで小物の整理もしやすくなっています。

また、今ならこのワンショルダーと大容量トートバッグがセットになった「HAPPY SUMMER BAG」が発売中です。
《【HAPPY SUMMER BAG】BIG TOTE&ワンショルダー》
¥23,000 + 税

皆さまの夏の暮らしを応援するために企画された「HAPPY SUMMER BAG」。このセットだけで通勤通学から休日のお出かけまで、どんな場面でも使えるバッグが手に入ります。
この記事でご紹介したエコバッグももちろん入るので、ご一緒に使ってみてはいかがでしょうか。

HAPPY SUMMER BAG」のセットはもう一つバージョンがあるので、ぜひオンラインストアで見てみてください。


■この記事で紹介した商品■

《No.711エコバッグ》
¥1,800 + 税
カラーイエローパープル、カーキ、生成
サイズ:本体(持ち手含まず)H335×W270×D140mm
https://bit.ly/30ZkdeX

《特厚シャンブレー帆布 ワンショルダーバッグ》
¥13,800 + 税
https://bit.ly/2OP2yAJ

《【HAPPY SUMMER BAG】BIG TOTE&ワンショルダー》
¥23,000 + 税
カラーブラック、ネイビー、生成×シャンブレー
https://bit.ly/2OJa6VQ

タケヤリのオンラインストアはこちら↓
https://bit.ly/3eL6D3t

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【明治21年創業帆布の老舗タケヤリ】

明治21年(1888年)創業。岡山県倉敷市のタケヤリは、倉敷の帆布の半分以上を作る老舗の帆布工場。
日本の山岳文化黎明期を支えた登山用リュック、職人の工具入れに始まり産業資材としては、とび箱、体育館マット、帆船、トラックの幌、ベルトコンベアなどの生地を織り、日本の歴史と人々の生活に寄り添ってきました。
綿糸の整経から織布、検査にいたるまで工場で働く職人の手が紡いでいく。
それぞれの工程に人の手が入る事で、ぬくもりのある高品質な帆布が生産できる。
「帆布といえばタケヤリ」と呼ばれ続ける理由がここにあるのかもしれません。
なかでもタケヤリが保有するセルビッチのシャトル織機はタケヤリにしか織ることができない、超高密度の極厚帆布を実現、高度な職人技術と受け継がれる織機が最高品質を保証しています。
タケヤリが織る最高品質を保証する櫻星をまとった超高密度帆布、帆布製品は、今もなお、国内だけでなく世界中で愛され続けています。

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会社HP:http://takeyari-tex.co.jp
公式オンラインストア:https://takeyari-tex.com
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配信元企業:株式会社タケヤリ

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