【動画はこちら】

2020年8月2日首都高速湾岸線で会社役員の彦田嘉之容疑者(50)が運転するスポーツカーが追突し、夫婦2人が亡くなった事故。

隣を走行していたトラックドライブレコーダーの動画が公開されましたが、200km/hは超えていたのではないかという速度で突っ込む様子が映し出されていました。

そんな中投稿された冒頭の動画は、その時の様子を3DCGで再現した動画。彦田容疑者の視点動画を見ると、この速度ではかなり離れていても乗用車を避けることが難しかったであろうことがわかります

動画には「トラックが悪いと言ってる人はこの動画を見て欲しい」「この速度でこられたら、視認できていても対応出来る自信が無い」「見るだけで胸が苦しい」などのコメントが寄せられています。

自分の腕を過信していたのでしょう。

【動画はこちら】

【川崎】暴走ポルシェ追突事故。双方の運転手視点をシミュレーションしたら速すぎて鳥肌