日向坂46の新しいラジオ番組「余計な事までやりましょう!」(TOKYO FM)の第2回が、10月9日に放送され、丹生明里が単独パーソナリティーを務めた。

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10月2日スタートした同番組。10~11月は丹生明里が、12月2021年1月は金村美玖が、2021年2~3月は渡邉美穂がそれぞれパーソナリティーを担当する。

前回は、放送開始を記念し、3人のパーソナリティーが集合したが、今回からはそれぞれ一人での担当となる。

■ まずは自己紹介

オープニングでは、丹生がまずは自己紹介した。「私は埼玉県出身の19歳です。すごい最近ハマっていることがありまして、昨年高校生eスポーツの大会の応援マネージャーを、日向坂46が務めさせていただいたんですけど、それをきっかけに『フォートナイト』というゲームにものすごくハマってしまいまして。

ここんところ毎日ゲームをやっているんですけど、あまりにもハマり過ぎて、動画サイトで実況動画を見るようになって、私も実況してみたいと思って、なんと、私まで実況動画を撮るほどになってしまいました」と、熱弁を振るった。

リスナーからは「丹生ちゃん2カ月間頑張れ〜」「すごい幸せな時間」「声だけなのに、表情が見えるよう」「1人しゃべり新鮮」「フォートナイト、上手だもんな」など、大きな反響が寄せられていた。

次回の「余計な事までやりましょう!」は、10月16日(金)放送。引き続き丹生がパーソナリティーを担当する。(ザテレビジョン

ラジオ「余計な事までやりましょう!」でパーソナリティーを担当した日向坂46丹生明里