リアルネットプロモーション(本社:神奈川県横浜市、小島健治社長)が展開するガラスコーティング剤、PGPフロントガラス保証の取扱い認定店は、10月に入って全国100店舗を突破。リリースから1年余りで当初の目標を超えて、順調に拡大している。

10月20日現在の取扱い認定店数は115店舗。このコロナ禍にありながらも増加傾向をみせており、ここ最近ではGLIONグループ(本社:兵庫県神戸市、菊地秀武社長)が加盟し、27店舗が取扱い認定店となっている。

今後もさらなる加盟店拡大に向け、11月中にも新たなサービスを開始。従来の2年間のPGPフロントガラス保証(以下、PGP保証)に加えて、タイヤパンクバーストの際に新品へ交換できる『タイヤパンク保証』とのセット割引を設けることを決めた。

タイヤパンク保証のニーズは高く、これにPGP保証と組み合わせることで付加価値がアップする」(小島社長)。

なお、このタイヤ保証は、1本の損傷でも4本の新品タイヤと交換するもので、保証の上限は最大5万円あるいは10万円の2種類。さらにPGP保証も、これまでは最大10万円が上限だったが、新たに上限20万円のコースも用意した。

「最近ではカメラ付きのフロントガラスが増えているので、最大20万円の保証サービスユーザーにとって安心材料となるだろう」(同)。

同社では、こうした新サービスを用意することによって、さらなる加盟店拡大につなげていく考えだ。

リアルネット社の展開するPGPは、塗布後、完全硬化すると鉛筆硬度で10H以上となり、超高密度のガラス粒子が強固な分子結合で皮膜を形成し強靭なガラス皮膜を長期にわたり持続。100%無機質のガラス皮膜は汚れを蓄積せず、撥水性・防汚性が高いことも特長。


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