テイクアウトの商品を家まで配達してくれるサービス、『Uber Eats』。自粛期間中に、利用した人もいるかもしれません。

ヒョーゴノスケ@hyogonosuke)さんも、『Uber Eats』を利用して配達を頼みました。

Uber Eats』ではGPS機能で配達員の位置情報と名前が分かります

地図には、配達員がどこまで来ているのかが示されており、到着時間の予想がしやすい仕組みとなっています。

ヒョーゴノスケさんは、地図に表示される配達員のたかしさんの位置情報を見て、このように思っていたといいます。

たかし頑張れ!

たかし、その道を行くのか!?車に気を付けて!」

まるで初めてのおつかい

配達員を応援しながら到着を待っていたため、インターホンが鳴って配達員と出会えた時には感動ものだったとか。

投稿には、共感の声が相次いでいました。

・父親がまったく同じことをしていました!

・うちも、たかしさんが配達に来てくれました。届いた時はホッとした。

・自粛を満喫していていいな。とても楽しそう。

この投稿には、19万件以上の『いいね』が寄せられていました。それだけ多くの人が共感できたのでしょう。

Uber Eats』を利用する機会があったら、地図を見て応援する楽しみ方もいいかもしれませんね!


[文・構成/grape編集部]

出典
@hyogonosuke
※写真はイメージ