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チョコレートの原料といえば「カカオ」ですが、我々一般人カカオを見かけることは殆どありません。ましてやスーパーに売られているというものでもなく、おおむね加工されたものが店頭に並びます。さてそんなカカオ、実際にはどのような形状をしているのか、真の姿が話題です

カカオを割った姿は・・・

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ということで今回カカオを割った姿が衝撃的過ぎると話題となっている件です。御存知の通り、カカオは「カカオの果実」は巨大なアーモンドのような姿をしており、その中に「カカオ豆」が入っております。

そのカカオ豆があまりにもヤバい風貌で、まるでエイリアンの世界のようだということなのです。カカオ豆って豆だろう?と思うのかもしれませんが、実際の真の姿はそんなものでは有りません。

ということで、こちらが「カカオの果実」を割り、カカオ豆が露出した真の姿を表したカカオです。

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ちゃぁー。

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御覧ください。このジュクジュクとした色合い。これがなぜチョコレートになるのか、全く理解できるものでは有りません。

あまりにも「恐怖」と「不快」を覚えるこのビジュアルに海外のティックトッカーが衝撃を受け、その映像は300万回再生されました。

カカオの豆の映像はこちら(@sophiargreb)

とはいえ、これは日本人がちょっと馴染み深い見た目だと感じるのはきのせいでしょうか。そうです納豆。

もはやカカオ豆は納豆のようなもので、実際発酵させるという工程はまさに納豆そのもの。見た目は不快ですが、味は格別です。

Source:DailyMail



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真の姿を表わした「カカオの実」があまりにも衝撃的過ぎると話題に