総理大臣(すが よしひで)(72)は、内閣総理大臣であり、わが日本国トップである。頭脳明晰優秀な人材として、この国を、先導しているリーダーといっても過言ではありません。国民にも大変人気があり、テレビの中でパンケーキを食べる映像が、流れたりもしました。そんな菅さんについて、ネット上で前髪が増えているのではと、話題になっています。

総理大臣(すが よしひで)について

総理大臣は、秋田県雄勝町の農家の長男として誕生しました。高校を卒業すると東京に上京し、町工場へ就職、そして、法政大学に入学されました。学費は、ガードマン・新聞配り・食堂係などで、生計や学費を賄っていたとのことです。かなりの苦労人で毎日アルバイトの日々を送っていたようです。

その後、政治家を目指して小此木事務所の秘書になり、横浜市議会議員経て、衆議院議員となり、重要ポストを、担い、内閣総理大臣へ就任しました。

菅総理の好きな言葉「意志あれば道あり」の通り、努力を怠らなかった結果ではないでしょうか。そんな努力家の菅さんには、筆者も尊敬の念を持ちます。

以前の菅(すが よしひで)さんは

そんな苦労人の菅さんは、安倍内閣では、日本の経済立て直しをメインに、手腕を発揮します。課題に政治主導で取り組み、結果を出してきました。安倍政権の要として、記者会見や数々の政策を官房長官として行ってきました。

官房長官時代には、2019年5月1日、皇位継承が行われことに伴い、4月1日に新元号「令和」を発表したのも菅さんでした。

これだけ、毎日、メデイアに放送されていれば、容姿にも気を付けていくのも当たり前だと思います。菅さんは髪の毛についても、映像を見る限り、増えていったと思うのは筆者だけではありません。

菅さんは、かつらなの増毛なのどっちなの

菅さんの過去の動画と現在の姿を見ていると、髪の毛のボリューム感が違うと、インターネットなどで話題になっています。

NEWSポストセブンによると

 安倍政権に残された数々の疑惑の再調査には消極的な菅義偉・首相だが、就任早々、自身に“疑惑”が浮上している。

菅氏といえば、官房長官に就いた2012年から変わらない丸く雄大な額がトレードマークで、自民党総裁になる前に、自民党の毛髪の乏しい議員で結成された「日本を明るくする会(通称ハゲ議連)」の「名誉総裁」に就任していた。

だが、その生え際に“改竄”があると囁かれているのだ。

〈菅さんってやっぱり髪の毛増えたよね!?〉〈桜を見る会問題の疑惑も晴らして欲しいが菅官房長官のズラ疑惑についても疑惑を払拭して欲しい〉などと、ネットでは“問題提起”があがっており、増毛疑惑を検証するサイトまでできている。

さすがに菅氏も「そのような指摘は当たらない」と否定しそうなので、本誌・週刊ポストも過去の写真を確認してみた。すると、4年前は当時60代の菅氏のオデコが現在より広く、頭髪はやや寂し気に見える。前髪の流し方によるものかもしれないが、「令和おじさん」として知名度を上げた70代のほうが、毛量が豊かで若々しい印象だ。

就任早々の「頭髪疑惑」は総理総裁に影響はないだろうが、「ハゲ議連」の名誉総裁としての立場は揺らぐのではないのか。

引用:NEWSポストセブン

たしかに、前髪を整える程度で、髪の毛のボリューム感をだすことは難しいかもしれないです。増毛かカツラか気になりますね。

隠していることを知りたいという欲求は、筆者もそうですが、永遠に消えないテーマですよね。

twitterの反応

いくつになっても、ダンディズムにあふれる菅総理は、今後も髪の毛についても、努力を行うことでしょう。最近の国会での菅さんの発言で、「全集中の呼吸で望みます」という名言がありましたので、全集中の呼吸で、髪の毛を増やしますと聞こえてきそうな気がします。結局、増毛かカツラかは、本人しかわかりませんね。

髪の毛といえば、この国の髪型は、選択はないのでしょうか。ぜひお読みください。

Source:すが 義偉



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菅総理大臣(72)髪の毛が増えたとネット上で話題に