ゆうき(@yuki7979seoul)さんがTwitterに投稿した、『飛行機あるある』に共感の声が続出しています。

上質なサービスを受けながら、空の旅ができる飛行機。

飛行機に乗ると、ほとんどの場合『機内サービス』でドリンクなどの提供をしてもらえます。

ドリンクサービスは、キャビンアテンダント(以下、CA)がさまざまなドリンクが入ったカートを引きながら、席の横まで来てくれるため、数列前にCAが来ると「そろそろかな」と気付けるでしょう。

余裕のあるかっこいい大人ならば、「ドリンクはいかがでしょうか」と声をかけられてから顔を上げて注文するかもしれません。

しかし、実際は「やっと来た!ずっと待っていたんです!」と、ご褒美を貰う前の小型犬のように、背筋をピンと伸ばし、尻尾を振って待機してしまう自分がいるというのです。

ドリンクサービスは、機内で過ごすちょっとした楽しみの時間と感じる人も多いようです。

投稿にはたくさんの共感の声が寄せられています。

・サービスする側からだと、そのほうが嬉しいです。

・いつも台を下ろして、もらう準備をしています!

・分かる。近付いてくるとなんだか緊張しちゃう。

・あるある!前列あたりに来たら、もらうシミュレーションをしています。

一方で「気付いているけど余裕ぶってしまう」「チラ見して待っている派です」といったコメントもありました。

多くの人に心当たりがあった『あるある』に、クスッとしてしまいますね!


[文・構成/grape編集部]

出典
@yuki7979seoul
※写真はイメージ