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夕食というものは、毎日の楽しみの一つでもあります。家に帰宅し、妻や、母親が作る手料理は絶品で、1日の疲れを癒やしてくれるなんていう方もいるかと思います。そんな中、こちらの料理がなんとSNSで「あまりにひどい」「幼稚過ぎる」と物議を醸す事態に発展してしまったのです。一体どのような料理を振る舞ってしまったのでしょうか。

幼稚過ぎる料理を出した妻

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さて問題となっているのは、とある女性が、自分で作った自慢の料理をSNSアップしたところ大炎上してしまったということです。

料理は、七面鳥・ポテトフライオニオンリングなど、いわゆるジャンクフードによくある茶色系冷凍食品のオンパレード。お世辞にもこれは素晴らしい料理とは言えません。

これが、仮に夕食のオプションだとするのであればよいが、なんとこれがメインディッシュで、品物はこれだけということです。

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この料理は、女性は旦那の夕食のために提供したということです。一見確かに美味しそうではあります。しかし「これが夕食です」と出された場合、ある意味ショックを受ける男性も多いのかもしれません。
ネットでは「あまりにも子供っぽい」「酷すぎる」「茶色ばっかり」「不健康的だ」「離婚するレベル」などの非難が殺到。800以上のリツイートと20,000件のコメントが寄せられる事態に。

またとある人は「推定3000カロリーのうち、ほぼ炭水化物・脂肪・タンパク質トランス脂肪酸。あなた達は若くして死ぬでしょう」などの辛辣なコメントも。

果たしてこのジャンクフードオンリーな料理は「悪」なのか、それともこれも「愛」のひとつなのか。

Source:MirrorUK



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