カプコン5月11日PlayStation 5PlayStation 4Xbox Series X|S、Xbox One、PC向けタイトルバイオハザード ヴィレッジ」について、全世界で300万本販売したと発表した。

シリーズ最新作「バイオハザード ヴィレッジ」は、累計850万本(2020年12月31日現在)を販売した「バイオハザード7 レジデント イービル」の続編で、アクション性を高め、より遊び応えのあるプレイボリュームを備えたタイトルプレイヤー主人公イーサンとなり、不気味な寒村を舞台に新たなサバイバルホラーに挑む。

本作では、カプコンが独自に開発したエンジン「RE ENGINE」により実現した、次世代機の機能を最大限に引き出すフォトリアルな映像表現や、最新のサウンド技術を駆使しており、体験版でも話題を呼んだ臨場感あるプレイ体験がユーザーから支持された結果、全世界で300万本を販売した。