ルマンオリジナル商品『書きやすいルーズリーフミニ』は、片手サイズの小さなルーズリーフバインダーアクセサリーの種類が豊富だから、組み合わせ方次第でその使い方は無限に広がる。今回は夏の思い出を綴る絵日記などの活用術をご紹介しよう!

 

文具女子必見! 小さいからこそ広がる使いやすさ!

文具メーカールマン株式会社東京都中野区)は「紙」にこだわり続け、スケッチブックやクロッキー帳など、「書く・描く」アイテムを数多く手がけている。

人気急上昇中の「ルーズリーフミニ」はマルマンオリジナル商品。他にはない小さなサイズのルーズリーフは、リフィルの種類も豊富でバインダーアクセサリーも充実。カスタマイズがしやすく、自分好みの使い方を楽しめることから、多くの文具女子の心を掴んでいる。仕事や勉強など様々なシーンで活用できるが、今回は夏休みシーズンということで、夏の思い出をまとめるのに活用してみよう!

 

自由に描くのが好きな人におすすめなのはこちら!

ルーズリーフのリフィルというと、シンプルな罫線やドット罫の紙をすぐにイメージする。もちろん、そういったリフィルもルーズリーフミニにはあるが、画用紙、クロッキー紙、スクラップのリフィルがあるのはマルマンならでは!

上から

 

ちょっとした絵を描いたり、切り抜きをまとめたり、アイデアを書き留めたりにおすすめ。

ルーズリーフミニを綴じるバインダーの種類もたくさんある。マルマン定番の「図案スケッチブック」と「クロッキー」がデザインバインダー

縦97×横149mm。片手で持てる小さなサイズ感だからこそ使いやすい。

使い方はいつものバインダーと同じで、パチンと指で開けたり閉じたりする。最初にセットされているのは、クロッキーリーフミニ10枚。(スケッチバインダーは、画用紙リーフミニ10枚)。最大で約60枚まで挟むことができる。

メイクワンズデイ バインダー FM62』(全3色・希望小売価格 税込715円)

こちらは、楽しい1日を過ごしてほしいという想いがこめられた手触りのよい紙表紙のミニバインダー。表紙のロゴ部分には、タイトルや日付を書き込むことができる。表紙をマスキングテープなどでデコレーションしたりもできるので、アルバムスクラップレシピのまとめなどにおすすめだ。

 

自分の手で描くからこそ楽しい!

夏の思い出や絵日記を描きたい時には、『画用紙リーフ ミニ』がおすすめ。画用紙は並口(中性紙)。イラストスケッチなど、ミニサイズだからこそ「ちょっとだけ描きたい」も叶えてくれる。

たっぷり描かなくてもいいから、イラストに苦手意識がある人でもはじめやすいかも。後からバインダーに綴じておくので、書き損じても大丈夫。納得のいかないものは綴じなくてもいいから、気軽に描けるのも良いポイントだ。

絵日記、自由研究アルバム、夏のレシピ集など。夏に経験したことを、せっかくだから画用紙リーフに描き出してみよう。夏休みだったら、朝顔やへちまなどの成長記録をつけるのもいいかも。押し花の見本帳を作ったり、おうちごはんのレシピ集をまとめたりするのにもおすすめだ。ミニサイズで描きやすい画用紙なので、お子様と楽しむのにもぴったり。

アクセサリーにはこんなものも! クリアポケットリーフ ミニサイズ L485』 (10枚・希望小売価格 税込385円)を活用すれば、L版の写真なども収納可能。

チケットの半券などを入れておけば、バラバラになることもない。

 

あなたの欲しいルーズリーフミニが製品になる!?

仕事、勉強、ライフログ、様々な使い方ができるルーズリーフミニ。マルマンでは現在『私が欲しいルーズリーフミニアイデア募集キャンペーン』を実施中。あなたの欲しいルーズリームミニ(用紙)を製品に仕上げてプレゼントしてくれるという。期間は2021年7月9日(金)~9月10日(金)まで。詳しくはこちらチェック

 

自分だけの大切な1冊を作ろう!

豊富なラインアップの中から、ルーズリーフアクセサリーセレクトして専用バインダーに綴じ、カンタンに自分好みの1冊を作る。そこには自分の残したものが詰まっているから、振り返るのも楽しいはず。

ルマンオリジナル『書きやすいルーズリーフミニ』シリーズは、全国の文具店にて発売中。

使い方いろいろ! 『書きやすいルーズリーフミニ』に夏の思い出を綴ってみよう!