この夏に登場したファーウェイの10インチタブレットHUAWEI MatePad 11』Wi-Fiモデルは、実勢価格5万円前後で価格以上の快速作業やエンタメ体験ができる。

最大の特徴は、リフレッシュレート。従来モデルの60Hzから120Hzへと倍増し、アプリケーション動作やUIの操作が格段に滑らかに。ネットサーフィンゲーム・映画鑑賞など、流れるようにスムーズな視聴が体感できる。

約10.95インチのフルビューディスプレイは、ベゼルを極限までスリムにさせた設計。画面占有率86%に2561600の高解像度、さらにDCI-P3シネマレベルの色域を実現し、仲間やグループで視聴しても、どこから観てもきれいに映る。

マイクとスピーカーも4つ搭載、テレワーク時代にマストアイテム

またサウンドもひとつ上をいく設計に。この HUAWEI MatePad 11 に搭載されるスピーカーは、なんと4つ。しかも老舗オーディオブランド「Harman Kardon」監修のチューニングで、タブレットとは思えない迫力あるサウンドた体感できる。

さらにテレワーク時代に必須アイテムなのが、マイクHUAWEI MatePad 11 には、高性能マイクを4つ搭載。

5メートル離れた場所でも音声をピックアップする上に、優れたノイズキャンセリング機能を備えているから、ビデオ会議やオンライン授業など騒がしい空間や、タブレットから少し離れた場所にいても、クリアな音声を相手に届けてくれる。

プロのイラストレーターも納得、専用スタイラスペンの描写力

また専用スタイラスペン『HUAWEI M-Pencil』に次世代モデルも登場。

HUAWEI MatePad 11 と、マグネットタッチメントの HUAWEI M-Pencil(第2世代)を組み合わせて使うイラストレーターも多い。

透明ペン先は、どの位置からでも、ペン先のタッチポイントをはっきり確認することができるうえに、ペン先のコア部分に光沢のあるプラチナコーティングを施し、耐久性を大幅に向上させた。

また、筆圧感度段階4096と精細タッチで、より滑らかなイラストレーションを楽しめる。

Bluetoothマウスも利用OK、1回充電で12時間ウェブブラウジンOK

そして、新キーボードHUAWEI Smart Magnetic Keyboard」(HUAWEI MatePad 11)や、Bluetoothマウスと接続すれば、ビジネス利用にも余裕で対応してくれる。

さらに、高速通信規格Wi-Fi 6対応し、ミラーリングモード・画面拡張モードシェアリングモードといった拡張表示モードで、パソコンと連携した作業などもこなせる。

気になる稼働時間はというと、1回の充電で約12時間のローカルビデオの再生、約12時間のウェブブラウジングができるというから、一日じゅうユーザといっしょに作業や視聴に応えてくれる。独自OSのHarmonyOS 2も、Androidと同様の感覚で違和感なく扱える点もうれしい。

この夏、ファーウェイの多彩な商品展開に注目!

―――ファーウェイジャパンはこの夏、ノートPCHUAWEI MateBook X Pro 2021」「HUAWEI MateBook D 15 2021」、タブレットHUAWEI MatePad 11」、ウェアラブル「HUAWEI X GENTLE MONSTER Eyewear II」、ワイヤレスイヤホンHUAWEI FreeBuds 4」、ディスプレイHUAWEI MateView GT」など、幅広くラインナップ中。あわせてチェックしてみて。

HUAWEI X GENTLE MONSTER Eyewear II
https://consumer.huawei.com/jp/wearables/gentle-monster-eyewear2/

HUAWEI MateBook X Pro 2021
https://consumer.huawei.com/jp/laptops/matebook-x-pro-2021/

HUAWEI MateBook D 15 2021
https://consumer.huawei.com/jp/laptops/matebook-d-15-2021/

HUAWEI MatePad 11
https://consumer.huawei.com/jp/tablets/matepad-11/

HUAWEI FreeBuds 4
https://consumer.huawei.com/jp/audio/freebuds4/

HUAWEI MateView GT
https://consumer.huawei.com/jp/monitors/mateview-gt/