大好きな彼とはずっと付き合っていたいですよね。仲がよさそうに見えても、実は相性が悪いカップルも存在するようです。ここでは、意外にも別れたほうがいカップルの特徴をご紹介します。


話がかみ合わない

会話がかみ合わないカップルには、早めに別れる傾向があります。こちらが楽しく話をしても、相手が楽しくなさそうにしていたら寂しく感じますよね。笑いのツボが合わなかったり、話が伝わりにくかったりするのは相性が悪い証拠かも。会話していてフィーリングが合う2人なら、長続きしやすいでしょう。


お互いに熱しやすく冷めやすい

熱しやすく冷めやすい人は、恋愛でもすぐに冷めてしまうことがあります。2人そろって熱しやすく冷めやすいタイプなら、別れは近いのかもしれません。最初は情熱的な恋愛だったとしても、すぐに熱が冷めてしまうでしょう。そうなればお互いに物足りない気持ちになる可能性が高いです。


どちらか一方が束縛したがる

過度な束縛を嫌う人は多いですよね。どちらか一方だけが束縛したがるタイプの場合、長続きさせるのは難しいかもしれません。束縛されている方は窮屈な気持ちになってしまうでしょう。反対に、2人とも「束縛歓迎!」というタイプなら、相性がいい可能性があります。2人だけの世界で恋愛することを、心から楽しめるでしょう。


恋愛観に大きな違いがある

恋愛での考え方に大きな差がある2人は、別れが早いかもしれません。会う頻度や連絡の回数、浮気の基準...恋愛観にはさまざまなものがあります。そこに大きな違いがあると「わかりあえない」と感じる結果になることも。似た価値観を持った人と付き合うほうが、うまくいくかもしれませんね。
ここでは、別れた方がよさそうなカップルの特徴を4つご紹介しました。思い当たる部分があるなら、彼との関係を一度見直してみてもよいでしょう。
(ハウコレ編集部)

仲良しが長続きの秘訣ではない!?実は別れたほうがいいカップルの特徴