10月6日深夜に放送されたテレビ朝日系キョコロヒー』に、日向坂46齊藤京子が出演した。

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齊藤は「これこそまさに、本当に怒った話なんですけど…」と切り出し、「休みの日に、お洋服買いたくて、アパレル店に行って。私、結構、爆買いするんですね。そのお店が好きってなったら、もうそのお店のものを、ほんとに14枚とか買ったりするんですよ」「そこのレジが1個しかなくて、で、私がちょうどサッと入れて。で、お願いしますって言って、ピッピッピッてやってる間に、結構、長蛇の列になっちゃって…」と話した。

その上で、齊藤の後ろに並んだ若い女性の2人組が「え、まだ?」「やばくない?これ」と聞こえるように文句を言ってきたと説明。

さらに、齊藤が配送のために伝票を書き出すと、「え、やっば、伝票書き始めたんだけど、マジありえない」「え、さすがにこれはなくない?てかマジあいつどんぐらい買ってんの?」「本当ありえないんだけど。マジ待ってらんないわ」「本当キモいんだけどあいつ」と罵声を浴びせてきたという。

齊藤は「えっ、えっ、そこまで言う?と思って。ちょっと笑えてくるぐらいやばくて」「女の子の年下の子にめちゃくちゃ睨まれて、挙句の果て『キモいあいつ』とか言われて…、私、ネット以外で初めて言われました」と苦笑いしていた。

日向坂46齊藤京子、“本当に怒った”アパレル店での出来事「年下の子に…」「初めて言われました」